実績

事業部/実績result

 
4700675_s

顧客との関係構築が最重要に。デジタル顧客至上主義という、今の時代に必要なマーケティング戦略を取り入れるべき理由

LINEチャットボット サブスクビジネス構築 0

ビジネスで重要なものは何か?と聞かれたら、まず「商品」「顧客」を挙げる方が多いのではないでしょうか。

 

この二つ、「商品至上主義」「顧客至上主義」については、これまでにも色々と語られてきました。

 

そして今、いかに良い商品・サービスを売るかという商品至上主義の時代から、いかに多くの顧客、見込み顧客と良い関係を構築できるかという関係構築の時代へと世の中の流れが変化しています。

 

しかし、一口に関係構築と言っても労力がかかってしまう、コロナ禍で新しい人となかなか会えず見込み顧客が増えない……そんな悩みを抱える経営者の方も多いと思います。

 

そこで提案したい考え方が「デジタル顧客至上主義」です

 

デジタル顧客至上主義とはどういったものなのか。どうすればデジタル顧客至上主義を取り入れることができる?

今回の記事ではそんな疑問にお答えしていきたいと思います。

 

商品至上主義は終わったが、顧客至上主義にも弊害が……

 

4476724_m

 

商品至上主義とはそのままズバリ「良い商品・サービス」を第一とする考え方です。

 

良い商品さえあればそれが売れて利益が入ってくる。しかし、実際はそう上手くはいきません。

売り手が「この商品は完璧で最高の商品だ!」と満足のいく商品を市場にリリースしても、顧客がそれを求めていなければ売上や利益には繋がらないのです。

 

有名な逸話を一つ。

 

伝説の天才コピーライター、ゲイリー・ハルバートがあるセミナーで講師を務めた時、こう尋ねたそうです。

 

「ハンバーガーを売る店を開業するとします。一つだけ好きなものをあげると言われたら何が欲しいですか?」

 

この問いに、参加者は口々に秘伝のソースや立地、誰もが知るブランドなど「これさえあれば売れる!」と思う物を挙げます。

 

しかし、ゲイリー・ハルバートはそれら全てを与えたとしても、ただ一つの物さえあれば彼らに負けないと言いました。

「腹を空かせた群衆。これさえくれればあなた達には負けません」

 

このエピソードからは彼が「いくら優れた商品を持っていても、顧客がいなければビジネスは成立しない」と伝えたかったことが分かります。

 

満たすべきは売り手の欲求ではなく、顧客の欲求。

顧客が何を求めているのかに注目するところからビジネスをスタートするべきでしょう。

 

では、顧客の需要に注目した顧客至上主義が正解かと言うと、実は顧客至上主義も手放しで絶賛することはできないのです。

 

その理由は、日本企業の多くが持っている企業体質にあります。

顧客至上主義で知られる企業として、まず名前が上がるのはAmazon.com。

アマゾンの全てのルールは「Customers Rule!」という大原則からのスケールダウンで構築されており、倉庫の作業者に至るまでの全ての社員・スタッフに顧客至上主義を徹底しているのです。

 

Amazon.com の共同創設者、取締役会長であるジェフ・ベゾスが「アマゾンは地球で最も顧客のことを考える企業になる」と語ったとおり、アマゾンでは無駄な作業を省き、本当にお客様に必要とされ、求められている物に集中することを求められます。そのため、お客様の為にならないと判断された業務はすぐに排除されます。

 

このようにアマゾンは、顧客が何を求めているかにフォーカスをあてて拡大していった企業の代表と言えるでしょう。

アマゾンのような顧客至上主義では、お客様にとって満足の高い、使い勝手の良いサービスが展開されています。

 

しかし、日本で顧客至上主義を展開する場合、多くの弊害が起こっています。

過重労働や長時間の残業……顧客至上主義を掲げる企業が抱える問題の原因となっているのが、日本企業の「お客様第一主義」「おもてなし」の精神です。

 

一見、顧客至上主義と相性が良さそうに思えるこの考え方が、日本企業における顧客第一主義を歪めてしまっているのです。

アマゾンでは顧客至上主義を「仕組み」ととらえていますが、「お客様第一主義」や「おもてなし」は「仕組み」ではなく「善意」にあたります。

 

一度構築すれば世界規模でも通用する「仕組み」とは違い、「善意」は属人的で不確実なものです。

この「善意」が働いた結果、サービスを受ける側にとってはとても良いサービス、心地良いサービスを受けられるようになっていても、提供する側の負担が大きくなりすぎる結果を招いているのです。

 

アマゾンジャパンですら当日配送などによる宅配業者の長時間労働が問題になったことがあります。

アマゾンジャパンの立ち上げメンバーでもある佐藤将之氏は、これはアマゾン流の顧客至上主義の根本にある「仕組み」と日本企業の「善意」のミスマッチによって起きた問題ではないかと語っています。

日本企業の多くでは「仕組み」を整備する前から従業員に「おもてなし」を要求するため、結果として働く側の作業量が増える一方になるケースが非常に多いようです。

 

顧客至上主義を現状の日本企業で上手く機能させるのは少し難しいのかもしれません。

 

顧客との関係構築が最重要。デジタル顧客至上主義という、今の時代に必要なマーケティング戦略を取り入れるべき理由

 

4700675_s

 

・デジタル顧客至上主義とは

 

顧客至上主義をリアルで展開すると、提供する側の負担・負荷が大きくなりすぎて、機能させるのがとても大変です。

大企業はもちろん、中小企業ではさらに負担が大きくなり、利益が圧迫されることになるかと思います。

デジタル顧客至上主義は、デジタル上で顧客至上主義を貫く試みです。

 

デジタル接客を自動化させる、お客様にとって心地よいタイミングで生活リズムに合わせたデジタル上のサービスを展開する。

 

これがデジタル顧客至上主義が目指す形です。

 

・D2C(Direct to Consumer)、サブスクリプションとは  

今、D2C(Direct to Consumer)やサブスクリプションというサービスが市場に求められています。

D2C、つまり直接販売戦略では、ネット上で顧客に直接販売し、永続的で有意義な関係を築いていくことを目指していきます。

 

これによってリアル店舗を持たない身軽な状態でグローバルなビジネスを展開していくことも可能なのです。

 

サブスクリプション(サブスク)は、高額なお金を払って商品を保有するよりも、一定額でレンタルしていらなくなったら返す、もしくは一時的にサービスを利用して利用しなくなったら解約したいという顧客側の需要の変化に応えるサービスです。

 

現代では物も情報も目まぐるしい速度で更新されていきます。

そうした社会の中では、一度物を購入してしまうと、次に変化が起こった時に不要な物として生活を圧迫してしまうリスクが生まれます。

 

D2Cもサブスクリプションも出来る限り身軽でいたい、無駄を省きたいという現代人のニーズを反映したサービス形態だと思います。

 

企業のシステムや仕組みも同じのように思います。

一度大きな物を入れてシステム開発などをしてしまうと、それが機能する前に不要になってしまう……などといったリスクが大きくなります。

 

それよりも顧客のニーズを直接確認できる「見込み顧客リスト」を取得することで、需要を把握し、迅速に対応していくような体制を整える方がこれからのビジネスの鍵になりそうです。

 

しかし、それをマンパワーでやっていると今度は働く側の負荷が高くなってしまいます。

 

働き手も自分らしい生き方を求める人が増える一方、働き手の数は減っている現状ですと働き手の満足度も重要です。生産性の低い、御用聞きのような時間はカットしていかないと社員のモチベーションを保つことはできません。

 

そこで注目すべき考え方が、デジタル顧客至上主義です。

 

生産性の低い最初のお客様対応などはLINEのチャットボットなどで自動化させて、顧客も自分の好きなタイミングでデジタル接客を受ける事が出来る。これによって働き手とお客様の双方のストレスや負担を軽減していくことが可能です。高度でハイテクすぎるシステムは、現場側で使いこなせない可能性が出てきますが、まずはシンプルなチャットサービスを企業に構築するというステップから、デジタル接客の自動化を実現させてみてはいかがでしょうか。

 

・なぜ見込み顧客の獲得が重要か

見込み顧客の獲得が重要になる要因として、現在進められている広告規制の流れがあります。

Googleの広告の規制や、リターゲティング広告規制などの国の方針により、新規顧客へのアプローチが難しくなっているのです。最近ではアフィリエイターが逮捕された事件も記憶に新しいと思います。

消費者が質の高い情報を受け取れなくなる、という懸念からの方針なので悪い施策ではないのですが、広告が規制されてしまうと企業にとっては新規の方に認知される機会が減ってしまうことになります。

そのため、見込み顧客リストをいかに沢山持っているかということ、見込みのお客様といかに繋がりを構築するかで、自社の商品に興味を持ってもらえる方にアプローチする機会を持つことが重要になるのです。

この場合、見込み顧客リストはSNSのフォロワーやメールアドレス、LINEの友達数になると思います。

見込み顧客リストから自社の認知に繋げるにはSNSや自社サイトを充実させることが近道ですが、関係構築となると最も使われているツールであるLINEで繋がることが一番です。

ただし、あまり距離感が近くなりすぎるとブロックされてしまう可能性もあるので、運営については慎重に行うか、ある程度のノウハウのある相手と組んで戦略的に行うのが良いでしょう。

 

デジタル庁の創設、デジタルトランスフォーメーション

 

世の中全体が新型コロナウィルス(COVID-19)の影響で非接触をどんどん取り入れる動きにあるようです。

2021年9月に予定されている、社会全体のデジタル化を主導する官庁、デジタル庁の創設もその一つです。

最近ですと、デジタルトランスフォーメーションという言葉を耳にすることも多いのではないでしょうか。

デジタルトランスフォーメーションとは、

企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること(経済産業省「DX推進ガイドライン」より)。

を指し、スウェーデンのウメオ大学、エリック・ストルターマン教授による、ITの浸透が、「人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させる」という概念です。

提唱されたのは2004年ですが、2010年代になってスマートフォンの普及や会社業務のデジタル化が進むと、デジタルトランスフォーメーションはより注目されるようになりました。

そしてコロナ禍の現在、いかに対面をせず、非接触でやり取りするかの課題を解消する手段としてデジタル化の流れが更に加速しています。そのため、デジタル上の接客の強化は、これからの企業にとって極めて重要な項目になってくるはずです。

しかし、あまり難しいことを最初からするのはお勧めできません。まずはLINEの運用や、LINEのチャットボットの活用など身近なツールから始めてみるのが良いでしょう。

 

少しずつ、デジタル接客を取り入れて、育てる

 

顧客の生き方、価値観がどんどん多様化する中、企業の側もそれに合わせた物を提供していくべきです。

私は、少しずつデジタル接客を取り入れて育てていくというのが、デジタル顧客主義的な考え方だと思っています。

いきなりシステム開発をして費用をかけるのではなく、まずはLINEの公式アカウントなど無料で始められる物から少しずつLINEを使ったお客様とのやり取りに慣れていく。

その次にLINEのチャットボットという物を取り入れ、運営側の負担を減らしながら顧客とのコミュニケーションを進めてみる。

導入した後は育てるという考え方で、いかに快適にしていくか、無駄やストレスをなくしていくかに注目しつつ、半年から一年かけてLINEのインフラを作っていくことを目的とします。

二年目以降はその仕組みを使ってLINEでのマーケティングを進めていけば、見込み顧客リストはどんどん溜まっていくと思います。

BtoCの業界の方はそうやって少しずつデジタル接客を育てていくと良いでしょう。

ほんわかのLINEでは、実際にLINEのチャットボットを体験できますので、まずはLINEを登録して、ご自身で体験してみていただくことをお勧めします。

また、弊社ではKURETEという一歩進んだサービスも展開しております。

KURETEでは、広告、漫画LP、LINEチャットボットまでワンストップ。仕組みだけを提供するサービスではなく、仕組みを作り、機能させ、売上が上がる。それが、会社の資産になるまで、併走します。

 

WEB集客にまで力を入れられていない。

頼れるパートナーと二人三脚で確実に売り上げを伸ばしていきたい。

 

そういった企業様の需要にもしっかりお応えしております。

LINEの導入に関しての相談や、KURETEについてなど、まずはLINEからお気軽にご連絡下さい。

line_f_btn1

 

まとめ

 

世の中が目まぐるしく動き、個人の生き方やニーズも変わっていく中で企業も変化を求められています。

顧客リストを取得し、顧客と一対一の会話で信頼を構築していく。営業がお客様と対面であって話すようにデジタル上でお客様と最初の会話をする。

これをLINEで自動的にしたりWEB上で自動的に行うことを取り入れるのが、デジタル顧客至上主義です。

システム構築のようにいきなり難しい事にチャレンジするのではなく、LINEのような無料ツールから少しずつデジタル顧客主義を育てていき、企業を拡大することをお勧めします。

まずは当社のLINEの自動接客をぜひ体験してみてください。

facebookとTwitterもたまに呟いているのでフォローお願いします。

 

フェイスブックページ

e06809b8bfc3c2d982f61b0606fffa2f

 

ツイッター

タイトルなし

 

起業家2

副業時代になり、起業をして3年目の起業家がぶつかる「ゆっくりする時間がない」壁と、解決策

サブスクビジネス構築 0

起業をして3年目の起業家がぶつかる問題点

 
私が「起業して三年目」という節目に注目しているのには理由があります。
起業してから三年、継続出来ているという方は何かしら自分のサービスが見つかって
「これだ!」という確信が得られた方も多いと思います。
 
集客や集客後のサービス提供、そのためのスキルアップに費やしてきた勉強が実を結んで
「さぁ、これから」と張り切っている時期かもしれません。
 
実はそこで多くの人がある壁にぶつかる姿を見てきました。
 
それは「ゆっくりする時間が取れない」ことです。
 
寝る間も惜しんで四六時中スマホとにらめっこして、
やり取りや発信、学び、情報収集に明け暮れる毎日。
 
売り上げに繋がるかは分からないけれど、繋がるかもしれないからやらなきゃいけない……。
 
そうやって仕事や仕事に関連する(かもしれない)事に追われているうちに
どんどん自分の時間がなくなっていく。
 
身に覚えのある方もいらっしゃるのではないでしょうか。
 
自分の時間を取れない事の一番のリスクは
健康面への影響だと思います。
 
目の疲れや体の怠さを感じたり、
人によってはストレスがお酒や煙草に向かってしまう人もいるかもしれません。
 
体の健康だけではなく、メンタル面でも
なかなか上手くいかない事への苛立ちを抱えてしまう……。
それが重なるとせっかく軌道に乗り始めたサービスを
継続していくのがきつく感じてしまう。
 
ゆっくりする時間を取れないことを
「壁」と表現しているのはそのためです。
 
頑張り続けることはたしかに大切です。
しかし、それで心身の健康を損ない、
結果としてサービスを継続が出来ない状態になってしまっては
意味がないと私は考えているのです。
 
起業家2

 

ゆっくりする時間が取れない状況を変える為に提案したい事

 
ゆっくりする時間が取れない人の多くは、
何かを教えたり、お客さんに伝える、といった仕事をされています。
 
業種でいえば、
コンサルやセラピスト、教育、研修を行う講師といった仕事が該当します。
 
そういった方々に考えていただきたいのが、
いかに自分が動かずにお客さんが動いてくれる仕組みを
自分の周りに作るかという事です。
 
たとえば、契約後の教育や指導内容が全部同じなのであれば、
自分の代わりに自分の動画に教えてもらう仕組み。
 
しかし、動画を一気に用意してもなかなか人は見ません。
 
そこで、見て欲しい動画をコンスタントに配信して
それをフィードバックしてもらう仕組み。
 
フロント営業、ヒアリング、個別の面談、クロージング、契約、契約後の教育……
これらを自動化する仕組み。
 
自分がやっている事を小分けにして分析してみて、
ここは自動化できるな、という所を自動化するだけで
今まで全部自分の肩に圧し掛かっていた負担が
解消されてすごく楽になります。
 
実際に、業務1/3になり、売上増した方も少なくありません。
「すごく楽になった」
と、表情が全然違ってきています。
 
たとえば、銀行振込みで着金した人に連絡するという流れも
全部システムで自動化できますし、
参加してもらって一ヵ月の人にはこの内容、
二ヵ月目にはこの内容……
と生徒さんのステータスに合わせた動画やテキストを
適切なタイミングで配信するといった事も自動化できます。
 
一回そういった仕組みを作ってしまえば
売れた後はシステムに任せる事が出来るので、
自分は営業から契約までの流れに集中する事が出来ます。
 
ただし、ただ自動化してもそれが機能しないと意味はありません。
 
「自動化の仕組みを持ち、それを機能させ、自分はゆっくりする時間を持つ」
 
これが三年目の起業家の皆さんへの私からの提案です。
 
3213464_m

 

 

なぜほんわか代表鈴木は自動化を意識するようになったのか

 
「自動化の仕組みを持ち、それを機能させ、自分はゆっくりする時間を持つ」
その為に私、ほんわか代表鈴木がどうしてきたか。
 
そもそも私が自動化を意識するようになった発端は、
2013年に執筆した電子書籍がアップルストアで1位を獲得して、
全世界の二万人のAppleユーザーに購入してもらったという出来事でした。
 
実はその本を出す前に私は設計図を描いていました。
 
本を売る為に本を売るのではなく、
広告媒体としてメルマガの見込み客を獲得する為に出したのです。
 
本を読んだらメルマガ登録をするように構成した結果、
二万人が本を買って、四千人のメルマガの読者が出来ました。
 
しかし、その四千人に一人ずつ毎月メールを送るのは不可能です。
 
ですから、メルマガに登録したら三ヵ月ほど自動で
ステップメールが送られる仕組みを作っていました。
 
しかもメールの内容は売り込みではなく、教育。
何かを伝えるような内容にしてまずは読者との信頼構築を第一としました。
 
信頼が築けた段階でようやく
ほんわかが提供するサービスに興味がある人を募って
販売するのですが、その提案や販売、
売れた後の決済からサービスの提供、
質疑応答に至るまで全部をステップメールを駆使して行いました。
 
たった一人で四千人の見込み客を自分のサービスへと取り込んでいったこの体験は、
サービスを販売する際にいかに自動化を取り入れるかを
意識するきっかけになりました。
 
その後、各企業から自社でもその仕組みを取り入れたいと声がかかり、
今では上場企業や大手さん、不動産デベロッパーといった
何億も扱うような企業から個人事業主の方まで
多くの方に私の考えた仕組みを導入してもらっています。
 
当社の周りですと、自分の労力が半分になって売り上げは増えた
と言ってくれた女性起業家の方や、
学校を持ちたいという夢をオンライン上で叶えた方。
五十代、六十代になっても活躍し続ける起業家の方……
男女、年齢、規模の大小を問わず
様々な方が喜んでくれている印象です。
 
私自身が自動化によって良かった、手応えがあったな、と実感しているので、
その「良かった」という経験を皆さんにお伝えできればと思います。
 

自動化の仕組みが自分も欲しいと思った方へ

 
ここまで読んでもらって同じ仕組みが欲しいと思って下さった方に
お伝えしたい事があります。
 
それは、仕組みだけをなぞっても同じ効果は得られないという事です。
 
「こうすればこうなれる」という物がパッケージとしてあって、
それが魅力的に見えたとしても自分には関係がない、機能しない
という事は十分あり得ます。
 
自動化をさせたいなと思っても、そもそも機能するかしないかはその人によるのです。
 
一番大事なのは三年間、自分自身の力でやってきた経験や考えを、
自分にしかない武器として持った上で、
先にどう生かすかという設計図を描く事です。
 
その為にまずは自分に向き合って分析して、
欲しい結果に向かってどうなっていけば良いかという事を考えなければいけません。
 
しかし、それは自分だけではなかなか出来る事ではないと思います。
 
私はこれまで数百人という方の相談を受けてきました。
相談では、私がヒアリングをしながらマインドマップを描いて
その場で現状がここで目標がここ、その目標を達成する為には今、
何をすれば良いのか……。
 
まずはそれをしっかりと洗い出すことから一緒に考えさせて頂いています。
 
その上で役に立つものがあれば
提案するといったスタンスでお話をしています。
 
ですから、この記事を読んで自動化の仕組みが欲しいな、と思った方は、
まずはLINEに登録して私と繋がってみませんか?
 
LINEは24時間、365日、100%返信していますので(これも自動化させています)、
いくつか質問に答えてもらったり、
お話や提案をさせてもらうかもしれません。
 
そのやり取りの中で、自動化の仕組みは自分にとって効果があるのか、
なかったとしても目標やしなければならない事への分析の助けになったり、
と何かしらかのヒントをそこで得てもらえれば嬉しいです。
 
line_f_btn1

※登録の許可画面が出ます。「許可する」を押してお進みください。

 

LINE登録者特典

 
この記事を見て、LINE登録をしていただいた方には、
お礼に大手ピザチェーンの創業者の方のコミュニティで
講師として招かれた際にお話させていただいた
「ステップメールセミナー」の動画講座をプレゼントしています。
 
image
 
登録後
プレゼント
と、大文字で入力ください。
 
その後、プレゼントが届きます。
 
セミナーは参加費1万円いただいていた濃い内容となっているので、ぜひLINE登録をしてプレゼントを受け取っていただき、お話ができればと思います。
dtp_category_image_3

リスティング広告実績好調

WEB広告運用 ブログ 事業部/実績 0

dtp_category_image_3

当社広告事業部にて、

リスティング広告運用実績が好調な取引先が出てきました。

 

リスティング広告からの新規見込客獲得数が

半年間連続で上がり続けています。

 

広告運用時に重要な数字の一つに、

クリック率があります。

 

そちらは、普通1.5%で良いとされていますが、

そこでは8.5%まで上がっています。

 

注目すべきは、

数字が好調なので広告予算を上げていくのですが、

広告予算を上げると、クリック率は下がる傾向にあります。

 

しかし、そこでは広告予算を上げたにもかかわらず

クリック率は広告予算を上げる前よりよくなりました。

 

広告運用している会社はイメージ出来るかと思います。

 

この影には、毎月キーワード測定や

数字分析からの、施策を実施し続けている、というのは

もちろんあります。

 

今年も数字を伸ばせるよう研究続けます

 

広告の相談は、こちら

screencapture-nitobebunka-jp-2020-12-10-11_05_32

新渡戸文化短期大学様のHPを制作しました

WEB制作 ブログ 事業部/実績 0

screencapture-nitobebunka-jp-2020-12-10-11_05_32

依頼内容

HPを今風のデザインにしたい。

自分たちで更新しやすい、使い勝手の良い形にして欲しい。

オープンキャンパスに沢山来て頂ける様にして欲しい。

 

お客様の声

ほんわか社に依頼したHP、結果的に満足でした。
理由は、製作費が安価であったのと、
ワードプレスで、リアルに当校内での変更が可能となった点です。
実際に資料請求の数も、以前より増えました。
 
今回の制作依頼で以下の点が、改善されました。
デザインが良くなった。
HPの動きも良い。
SNSとの連動が可能となった。
ランニングコストが安価になった。
 
ほんわか社の強みは、
製作費が安価であることと、
制作依頼から、納品までの速さにあると思います。
 
 
新渡戸文化短期大学のHPは、こちら
 
 
その他
ほんわかHP制作実績は、こちら
original

自社で自動サブスクモデルを作る為の勉強会(BtoC起業家向け)

サブスクビジネス構築 ブログ 0

内容

自社で自動サブスクモデルを作る為の勉強会(BtoC起業家向け)

 

当日は、自分が動かなくても、デジタルコンテンツが代わりに働き、

自動配信されることで、お客様もしっかり勉強が出来る

そんな自社サービスを持つ方法について、

講師の実績、既にその仕組みを作られている皆様の実績を元に、

お伝えさせて頂きます。

 

逆に、これから自分以外が働く仕組みを
持っていないと、体も心も金も
消耗されていくと思っています。

まだ自分以外が動いて収益を上げる仕組みをお持ちでない方は、
是非一度当社が8年前から構築してきた
自動化の仕組みがどういうものか、
当社の周りで自社の自動サブスクビジネスを

構築されている方はどういう方々か、など
お話しを聞いて頂けたらと思います。

 

どういう人向け

・btoc事業をしている経営者、個人事業主

・やることが多過ぎて困っている

・アナログだが、お客様と話すのは得意

・業界での実績が3年以上ある

・教育や顧客フォローを自動化したい

・自分が働かなくても発生する、毎月のサブスク収入が欲しい

・新規顧客がいない月も収入をもらえる状態を作りたい

・自分以外が収益を自動的に上げる仕組みを持っていない
 そうした仕組み作りに、興味がある、持ちたい

 

スケジュール

10:00 参加者紹介、本日知りたいこと

10:10 講師紹介

10:15 講義

10:30 時給計算(現在、自動サブスク化後)

10:40 自社のサービスを自動サブスク化する為の設計図作り

    設計図作りの為の、テンプレート紹介

10:50 質疑応答

    個別戦略会議ご案内

11:00  終了

 

※申し込みページのフォームに、

当日のご要望など記入いただく欄があります。

当日は双方向で満足度の高い時間にさせて頂く様努めます。

宜しければ、フォームもご記入お願い致します。

 

講師

合同会社ほんわか

代表社員 鈴木豪(ごう)

(紹介ページは、こちら

 

開催日時

最新の日時、

お申し込みは、こちら

 

 

参加出来ない方、

日程が過ぎている場合は、

次回開催日の問い合わせをLINEから頂けたらと思います。

LINEは、こちら

 

参加費

5,000円

 

申し込み方法

申し込み後、

銀行振込 → 以下に振込

クレジットカード払い(paypal) → 申し込みフォーム入力後、すぐpaypal決済ページが表示されます

にて、決済願います。

 

■振込先
住信SBIネット銀行(0038)
法人第一支店(106) 
普通 1150985 
ゴウドウガイシャホンワカ
5,000円
 

※クレジットカード決済がうまく出来なかった場合は、

 再度、お申し込み頂き、申込後すぐ表示されるpaypalページから決済頂くか、

 銀行振込にてお願いします。

 

申込フォーム

申し込みは、こちら

 

漫画動画(PR)

 

自社で自動サブスクビジネスを構築した皆様の声

45543847_1978886778855616_3080687175637925888_n

勅使河原 祐子様 Fashion IQ 代表

パーソナルスタイリスト
ほんわかの鈴木さんとお仕事をさせていただいたおかげで、1ヶ月でオンライン講座プログラムを計画、作成、販売できました一人では到底実現不可能だったことが実現し、大変感謝しております。ありがとうございます。 具体的には、オンライン動画サイトができた、今後の販売戦略を練ることができた、サービスの幅が広がった(商品のバリエーションが増えた)、数値分析がより詳細になったことで販売機会損失防止に繋がった、動画コンテンツを作ることに抵抗がなくなった。
 私にはできないこと、あるいはできても1年はかかりそうなことが短期間で実現できたので。またわからないことは何でも相談できることが大変ありがたいです。
 ほんわかさんの強みは、実行の速さ、相談しやすさ、サービスの枠組み、全体像を作ること、その人のビジョンを汲み取った上でその人に合わせたサービス提案、実行の速さ、相談しやすさ、サービスの枠組み、全体像を作ること、その人のビジョンを汲み取った上でその人に合わせたサービス提案をされるところだと思います。いつもありがとうございます。
引き続き枠組みや戦略面での相談に乗っていただきたいです。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 
 

49828835_10158335988007588_1644150971678326784_o

株式会社フォルマール 代表取締役 倉本和昌様

サッカーコーチのコーチ
自分の課題でもあり、希望でもあった仕事の自動化の仕組み自体を作るサポートをしてくれているので満足でした。ずっと実際にセミナーでしていたようやく団子サッカーのオンライン動画の販売が開始できてとても嬉しいです!    
 ほんわかさんとお仕事をすることで、動画販売が開始でき、自分が稼働しなくてもセミナーが売れるようになったこと、そこから次の展開へとつながる仕組みまで考えてもらえています。
 ほんわかさんの強みは、オンラインセミナーの自動化、仕組み化、その人のビジョンをいかにビジネスとして形にするかの部分、一人でまかないきれないビジネスの仕組み作りのサポート、自分のビジネスとの相性がとても良いというか合わせて頂けて感謝しております。 こちらのビジョンに共感、そしてそれを具体的な形として実現できるようにサポートしてもらえてとても助かっています。 
 
 
34497872_1062093310596724_1376931446689628160_n

オフィスファーロ  代表  鵜飼柔美

対人支援の仕事がら、
ビジネスのオンライン化というと、機械的で無機質なものになるのでは?
と最初は不安だったのですが、
自分の限りある時間のなかで、より多くの方に、
よりよい支援のサービスを届けるために
「いつも必ず言うこと」をコンテンツにしていただきました。
始まってみると機械的どころか、
むしろひとりひとりに丁寧に伝わっていること
を実感しています。
リリース後も、
細かい疑問や修正に対して
即時に対応してくださるので安心しています。
大変満足でした。
仕事が増えれば増えるほど、
どんどん自分の時間がなくなっていく状態だったが
時間を有効に使えるようになった
また、コンテンツそのものが
対面での業務を補う形になっている。
ほんわか社の強みは、
あたたかみ、誠実さ
頭でわかっていても、つい自分が動くことばかり考えてしまって
なかなか切り替えられない私に、
豪さんが急かすことなく、都度親切に寄り添って対応してくださり、
「出会った人全てに豊かさを」という理念に偽りなし、と思いました。
今後ともよろしくお願いいたします。
 
 
46340627_1807922369331148_83119887899164672_n (1)

SPOG    代表 橋本ゆみ

はじめての取り組みだったのですが、
鈴木さんの様々な親切サポートを頂けて、何とか形になりました。
ありがとうございます。 個人的には制作に難がありましたが、
ほんとに色々と教えて頂き、手伝ってもいただけたので、
自分の課題や今後のステップアップにも役立ちました
 
まだ、はじまったばかりですが、ここからさらに、
鈴木さんのお力もかりて、お客さまに喜んで貰えると嬉しいなぁと思っています。
 
親切サポート、よくわからず躊躇していた、
オンライン化に踏み出せたので、大変満足
 
ほんわか社の強みは、鈴木さんの人柄
 
オンライン化で、遠方の方のお役に立てたらと思っていました。
色々と、ありがとうございます!お陰様で、制作もなんとなくわかってきて、
一人ではこんなに速く進まなかったと思います。
わからない…のところをササッと親切にサポート頂けたのは
とてもありがたい。感謝です(^-^)
 
 
 

23826051_1654420387971837_2783536326032837659_o

近藤里和様 SATOWA 代表

メガネと帽子のスタイリスト

こんな風にしたいなぁ、と漠然とした考えが、あっという間に形になっていったことに驚いています。自分一人だったら、ものすごく時間がかかり途中で諦めていたかもしれません。それ以前に、考えがまとまらずにずっともやもやして動けなかったと思いますが、丁寧にヒアリングをし的確な提案をしていただきとても満足しています。

講座の受講生さんが卒業した後、どんなフォローができるかずっと考えていましたが、今回プラットフォームを作っていただいたおかげで解決できそうです。 また、オンラインサロンは、とても自分にはできない、と思って選択肢に入れていませんでした。しかし、仕組みを作ることで、無理なく参加される方にとっても満足のいくオンラインサロンができそうだということがわかり、ワクワクしています

 

 

 17361566_1364868556929828_1285545741985286287_n

澁谷まりえ様 株式会社つながると 代表取締役

研修講師
鈴木社長は私が創りたいマルマルな社会を理解してくださって、同じ世界観でオンラインサロンが創れたのが、有り難かったです。 これまで一人一人説明していた内容がオンラインにしたことで、複数人に一度に見てもらえるようになりました。イメージ通りのものが創れて満足でした^_^ 今回はじめてのオンラインサロンという事で、ゼロからのスタートでしたが、ほんわかさんがわかりやすく説明して進めてくださったので、安心して進めることができました。ありがとうございました。 オンラインにしたいけど、どうしたら良いかわからない!という方は一度話を聞いてみると良いと思います。
 ほんわかさんの強みは、寄り添い力^_^こちらが納得が行くまで話を聞いて実現してくれました。 
 

「自社の自動サブスクビジネス」構築実績一覧

49956bc4033c40273fab03a9ad260d3b

 

個別戦略会議 参加者の声

 C7C954EC-36AB-4CD0-B6F5-DEDF705BA040

ウィリアムス・ヘルスケア・システムズ・ジャパン株式会社 代表取締役 西田克巳様

短時間で、状況を把握して戦術のご提案をいただき幅広いご経験をお持ちだと思いました。今後のアクションをご相談させて頂きたいと思います。お客様からの相談がサブスク商品化できる、 業界内での立ち位置の階層を上げられることがわかり、満足でした。ほんわか社の強みは、鈴木社長の分析力と引き出しの多さだと思います。webを介した有料サービスを作りたいので、今後ともよろしくお願いいたします。
 
 
D53EF290-5CF9-4E16-A090-ACC47086C72D

鳥海公認会計士事務所 代表 鳥海一哉様

今回は、非常に丁寧にご説明いただきました。自分のビジネスの棚卸にもなり、オンライン化のボトルネックも把握することができました。わかりやすかったこと。丁寧だったこと。事例を多く見せていただけてイメージがわいたこと。これらの点で、大満足でした。オンライン化の具体的なステップ。他の人がどのようにオンライン化の仕組みを作っているか。これらがほんわか鈴木さんと一緒に解決していけそうです。鈴木さんは堅実さが強みだと思います。オンライン化により、これまでアプローチできなかった方々(潜在的顧客)をサポートしたいが、時間がないのが課題としてあります。できるだけほんわか社の力をお借りして、効率よくオンライン化の仕組みを構築したいです。
 
 
0F15BB76-5418-4C2E-B7F1-8183DE4CDA81

ラポールスタイル / 東村山市倫理法人会 会長 小槻昌弘様

コンテンツの実績が素晴らしく、丁寧な話し方に共感いたしました。大変満足でした。ありがとうございました!
 
 
A6F9E65E-69A6-4B7B-9812-C25C04BB22B2

ジャスト・コンサルティング株式会社 代表取締役 酒井 宏人様

お話しする中で、問題点がより明確になりました。ほんわかの鈴木さんは、得意分野をそれぞれ分け合って作り上げていることを強みとされていると感じました。親身になって考えて頂き、大変満足でした。
 
 
 
 
E2C0D37B-2C27-49D6-8774-F1ED1A695F34 

Your English 代表 秋本眞紀子様

丁寧に話を聞いてくださり、アドバイスも的確だったので、満足でした。これからの事業の新しい展開が予想できた可能性をパーセントで答えていただけたのも良かったです。ほんわかの鈴木さんの強みは、徹底的にオーダーメイドで対応してくださるところだと思いました。ヒアリングして頂いて感謝しております。一緒に組んで世の中に貢献できるかどうか、さらにお話できる機会をありがとうございます。
 
 
 
 88B02EC0-2D20-4FFF-AF6B-48757725A395

ジブラルタ生命保険株式会社 伊藤慎一郎様

コミュニティ作りを考えていましたが、お話を伺い、具体的に開催しているイメージができたので、大変満足でした。ほんわかの鈴木さんの強みは、色々な経験からくる情報量だと感じました。今回は本当にありがとうございました。
 
 
その他、詳細は
フェイスブックページ にて
情報配信をしています。
こちらも、ご確認ください。
 
 
original (1)

世の中のサブスク収入一覧

サブスクビジネス構築 ブログ 事業部/実績 0

当社が個人起業家にオススメしている、サブスクビジネスモデル。

世の中にはどう言うものがあるか、

ご紹介させて頂きます。

 

1 定期購入型

通販事業、新聞、雑誌の定期購読

 

2 点検型

機械、建物、稼働や時間と共に劣化するもので適応。高額商品(機械や建物)の販売と同時に加入することが多い。

 

3 保険型

生命保険、火災保険

 

4 レンタル型

観葉植物、ファッション、腕時計、車

 

5 消耗品

プリンターインク、水、ゲーム機など本体に付随する消耗品

 

6 教室型(リアル)

習い事、お稽古の月謝、ピアノ、空手、スポーツジム

 

7 教室型(ネット)

学習塾、Eラーニング、娯楽性(アニメや漫画)netflix, fulu

 

8 権利使用料型

著作権、看板広告、ノウハウを使える社団法人、イラスト、フランチャイズ、ブランド名の使用料(ロイヤルティー)

 

9 サービス型

税理士、コンサルの月額契約、電話秘書代行、エステ、歯科医の定額サービス。コストの大半が人件費の場合は、全般的に活用可能。

 

10 会員制型

ステータスの証、bar、ホテル。リゾート。ファンクラブオンラインサロン、有料メルマガ、noteの月額課金モデル

 

11 ASP型

iPhoneの月額課金アプリ。パソコンの有料ソフト、ネット上のサービス

 

12 賃貸型

アパート、マンション、オフィス賃貸。貸倉庫シェアオフィス

 

13 インフラ型

電話、ケーブル、プロバイダー。インフラの元請けになるのは大手企業。

 

 

当社のSABUSUKUは、以下5つを合わせた特帳を持っています。

1 定期購入型

7 教室型(ネット)

9 サービス型

10 会員制型

11 ASP型

 

自分のサブスクビジネスを持てるかどうか、

もし作ったとしたら、その成功確率は何%か?

これらが無料のzoom打ち合わせで出せる、

無料戦略会議を実施中です。

良ければ、ここからお申し込みください。

 

 

 

無料相談会は、こちら

 

14469731_1101436253296723_8609977208561552967_n-277x300

漫画事業部紹介

ブログ 事業部/実績 漫画制作 0

制作実績

※各作品は、タイトルクリックで詳細ページが見れます。

 気になるカテゴリがあった際、タイトルをクリックして 

 詳細ページをご確認ください。実際の制作実績をご覧頂けます。

 

マンガLP(ランディングページ)

 52692ec7451d56b405ecabc758b829e1

※LP→漫画LPに変更し、成約率(CVR)3倍など実績多数あり

 

 マンガ動画 

※タイトルクリックで詳細ページが見れます。

 漫画チラシ

 IMG_5332

 

 LINEスタンプ(多言語対応)

11

 

・似顔絵イラスト/イラスト

(名刺、チラシ、教科書の挿絵、プレゼントにも喜ばれます)

13116291_1004890586284624_2340347234559404982_o12936768_980780382028978_6120399198700087017_n14435132_1101436119963403_7805079081499711384_o 14469731_1101436253296723_8609977208561552967_n

 

イラスト各種

制作実績4 制作実績3 制作実績2 制作実績

 

興味を持っていただいた方は、

まずお気軽にご連絡ください。

 

お問い合わせは、こちら

20190516111404-850x478

リードナーチャリング事業部紹介

ブログ リードナーチャリング 事業部/実績 0

1.リードナーチャリング事業部

リード(見込客)を、ナーチャリング(育成)するための、

サービスを提供しています。

ステップメール構築

LINEチャットボット構築

ステップ会員サイト

が、主なサービス内容です。

リードナーチャリングで実現出来る内容を、イラストにしました。

人がする業務、メール配信や連絡、フォローなどを自動化し、お客様との信頼構築や売上発生までを実現させます。人件費が減り、売上が増えると言う実績を出してきました。

20190516111404

3.005

当社が一番得意なスキルとして、

ステップメール/チャットボットの構築があります。

8年間、自社はもちろん、数十社の企業内に業務の自動化を構築し、

売上や問い合わせ獲得を自動化してきました。

今、AIを謳ったMA(マーケティングオートメーション)ツールが

世の中に多く出てきています。

システムを開発するベンダー(開発会社)の数が増えると、導入企業も増えます。

今、現場で起こっている問題が、

「どういうシナリオを情報発信して、リード(見込客)を育てたらいい?」

という質問に、開発会社が答えられない、という状況です。

理由は、「うちはベンダー(開発会社)だから、そこから先はコンサル会社の仕事」

だからです。

MA化を進める上で、きちんと機能するシナリオを構築し、

顧客が、見込段階から、興味、問題意識、比較検討、購入、継続利用

という導線をしっかり辿り、売上や問い合わせ獲得を自動化させ

実際に、人件費とシステム利用料を安くしつつ、売上を確保させないといけません。

当社は、このシナリオ構築に創業当初からひたすら関わり続けました。

最初の2年間は、自分の為に。

3年目からは、企業の反響自動化の為に。

チャットボットの紹介動画

実績

2.001

 

ステップメール構築サービス

詳細は、こちら

 

 

興味を持って頂けた場合は、

まずお気軽にご連絡下さい。

問い合わせ先は、こちら

 

20190516111404-850x478

【ご報告】女性起業家の目標達成 (月利益100万円、労働時間1/3)

サブスクビジネス構築 ブログ 事業部/実績 0

20190516111404-850x478

※イラストは、デジタル自動化のイメージ

 

先日、嬉しいことがありました。


デジタル自動化サービス”SABUSUKU”を実践している
女性起業家の目標が達成出来ました。 

 

目標達成までの話し

始めたのは10ヶ月前でした。
 
その女性は、
会社員が忙しすぎて辞めたいと思っていました。
 
好きな仕事で収入を得たいと思い、
副業を開始。
 
学校に通い、スキルは身につけた。
 
でもお客さんがつかない
失敗続き。
 
コンサルを受け、
フロントエンド、バックエンドモデルが
2年かけて完成。
 
しかし、確かに売上は上がるが
多忙すぎてパンク寸前に。
 
そんな時紹介頂きお会いしました。
 
それが10ヶ月前。
 
その時の言葉は

「ビジネスを自動化したい」

でした。
 


うちのデジタル自動化サービス”SABUSUKU”は、
一緒に創り、育てるモデル(7月に説明会実施予定)。
 
早速創り込み、1ヶ月半後、
デジタル自動化モデルをリリース。
 
2ヶ月目には、自動化が開始。
その後は数字とにらめっこ。
 
毎月数十万円の利益、
サービス提供の自動化、
サブスク収入が毎月増えていた。
 
目標は月利益100万円を
SABUSUKUで達成したい。
 
それが先週叶いました。
 
僕が2年前に響いた言葉
「本物じゃないといけない」
 
うちの中で本物、は実績を出して
お客様の目標を叶える、実現することなので、
この瞬間は本当に嬉しいです。
 
喜びに浸るのは一瞬。
次の瞬間から、次の目標を設定し
また一緒に走り始めてます。
 
目標達成の背景として、
その方が、日々努力され、
誰よりもそれについて真剣に考えていました。
 
ツールとしてうちのSABUSUKU構築は
機能しましたが、こうした努力を日々されている方と
うちのSABUSUKUは、相性が良いかなと思います。
 
他のプロジェクトも頑張っていこうと思います。
ご報告まで。
 
※デジタル自動化サービス”SABUSUKU”に関して
近々、参加者のビジネスをSABUSUKU化するための戦略を練る、

ワークショップを5名程度で開催しようと計画してます。

 

当社近況報告は、

Facebookページでしています。

もし興味を持って頂いた方は、

いいねをして頂き

チェックしてもらえたら嬉しいです。

Facebookページは、こちら


 
現時点でもし興味がある、
というBtoCビジネスをされている方がもしいましたら
コメント欄の、

無料個別面談フォームから
ご連絡くださいませ。

 

無料個別相談は

こちら

 

※ページ下部分に、フォームがあります。

 


個人的に繋がっている方は、
SABUSUKU情報共有希望、
とメッセージ頂けたらと思います。
 
情報共有などさせて頂けたらと思います。
 

広告事業部実績紹介

WEB広告運用 事業部/実績 0

対応可能な広告

SNS広告
リスティング広告
リターゲティング広告
アドネットワーク
動画広告
 

実績

不動産売買

予算:50万円
平均CPC:250円
流入数:2000
CV:60件(CVR3%と仮定)
 

CVR

資料ダウンロード/line登録/メルマガ登録:2%-4%
相談予約:0.5%~2%
 
 

不動産賃貸

広告費 20万円
LINE登録 50人
クリック単価63円
CV率1.6%
 
※漫画LP制作でCVを上げ
 リスティング広告で集客をしました。
 
 
 
 
 

アパレル 

ECサイトに飛ばし、服、バック、アクセサリーなどの販売。
 
 

製薬会社 

大手製薬会社の啓蒙活動のための広告運用。
 
 
今の傾向として、
動画広告は、CVR高く人気があります。
 
 
 
 
 
 

美容業界

プロモーションの結果、実績が続いているため3年間、
美容マスクの広告担当をさせて頂いています。
 
 
アフィリエイター
インフルエンサー
YouTuber
を使い、70万再生突破
 
 
 

セミナー集客

媒体:FB広告

広告費: 36万/月

結果:  60人
獲得単価: 5600円/人
 
 
 

BtoBセミナー集客

介護事業者向けの報酬改定セミナー
30万円
東京、大阪、名古屋、福岡
50人定員、計4回開催で全て満員
クリック単価:80円
3750クリック
150CV
獲得単価:2000円
 

 

学校法人

九州学校法人オープンキャンパス集客

媒体:  youtube広告
広告費: 50万円
動画再生回数: 22万再生
結果:  オープンキャンパス定員埋まる
 
 
 
 

願書取寄せ

広告費:  月80万 
結果:   21件
獲得単価: 3.5万/件
期間:   2週間