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廃車くらぶ

日本の廃車を、発展途上国へ届ける、新サービス 「廃車くらぶ」リリース

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廃車くらぶ
 
 

日本で乗らなくなった車を発展途上国へ届ける、

当社新サービス「廃車くらぶ」

2022年5月10日にリリースしました。

 
廃車クラブは
 
✔️廃車費用0円で廃車できます
 
✔️土日祝も全国に取りに伺います
 
サービスサイトでは、
愛着のある車を処分しないといけなくなった人の
廃車したあとの寂しくなってしまう気持ちを
和らげることができるよう
廃車のその後をマンガで伝えています。
 
是非ご覧下さい!
 
廃車をお持ちの方はまずは気軽に
フリーダイヤルでお電話くださいませ。
 
 
 
協業させて頂いているユニオンエタニティ社発行の
PR TIMES記事も是非ご覧下さい!
 
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ほんわか11期目、持続可能な社会を目指すべく、 新規契約毎に地域に寄付をする取組、開始しました。

ブログ 0
 
ほんわか書類.001
 
2022年4月から11期が始まりました。
 
当社は、創業の想いとして
周りに喜ばれる存在になる
出会った人に豊かさを
豊かじゃないとほんわかできない
社名ほんわか、が社名の由来です。
 
今までは、私の周りを豊かに
心金体が健全で豊かな状態をほんわかとし、
ほんわかを広める、という気持ちで活動してきました。 
 
最近、経営者の勉強会にて
会社は公器、ということを学んだことと
尊敬する経営者が、
売上が上がるために植林をする、という活動に感動し
当社も今期から、会社の成長=地域社会の発展
という取り組みを始めました。
 
学生時代までお世話になり、今も家族がいるエリア
大阪府枚方市、島根県浜田市に
新規契約を締結するたびに、
寄付をする
という取り組みを開始します。
 
早速、少額ですが2件寄付完了です。
これまでも少しずつしていましたが、
形として決めたのは初めてです。
 
まだまだ規模も大きくないので、今は小さいですが
まずは寄付総額100万円を目指します。
 
今期も、宜しくお願いします。
 
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「廃車買取、途上国へ届ける」ほんわかの新サービスがスタートします(予告)

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画像:PRTIMES記事から抜粋
 
 

廃車を買取り、発展途上国に届ける

というサービスを
廃車買取「ハイシャル 」を運営する
ユニオンエタニティ社と協業させて頂き、開始します。
 
 
10万km以上乗った愛車は、
ディーラーに廃車手数料を払って廃車にする人が多いです。
 
でも、長年乗った車で、まだまだ走れる愛車が
廃車になるなんて心が痛い。
そんなオーナーが多いそうです。
 
そんな方向けに、
廃車にする愛車を買い取り、
発展途上国に届け、
車を必要としている人達に
乗ってもらおう。
 
という、事業内容です。
 
近々サービスWEBサイトが出来るので
また完成したら報告させて頂きます。
 
今日は、プレスリリースが出たので、
ご報告まで。
 
もしリリースされたら、活用頂けたら嬉しいです。
 
▼プレスリリース▼
 
代表 鈴木豪

SNS集客サービス(インスタグラム、youtube)

SNS集客 事業部/実績 0

SNS集客サービスでは、インスタグラム育成とYoutube育成をメインに提供しています。

 

時代に合わせて人の情報収集先が変わり、

それに合わせて、企業の情報発信も変える必要があります。

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世代など属性によって、情報収集先が変わります。

自社のお客様がいる場所に向けて、情報を発信します。

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効果的に広告費をかけずに情報を届けるために、

自社アカウントを育成します。

特に必須のSNSを2つ、育成するサービスを提供しています。

 

1. インスタグラム育成サービス

内容

自社のインスタグラムを

内的施策(ターゲット、コンセプト、プロフィール、ブランディング)

外的施策(除外キーワードを使ったフォロー、アンフォロー、をツールを使い実施し、質の高いフォロワーを増やす)

に分けて育成サポートします。

 

自身もインスタグラマーとして活躍する担当者によるコンサルティング

 

実績

・店舗に月300名を集客

・名探偵コナンPR

・日本最大級のファッションショーPR

・社員をインスタグラマーに育成するスクール運営

 

・before / after 1. 飲食店

コンセプトを「人とうどん」変更、投稿に人を追加、ツール稼働、投稿数増やした結果4ヶ月後には

         before   → after

フォロワー  212   → 5871  

投稿いいね  52  →       2492

 

・before / after 2. エステサロン

投稿を宣材写真から、店長の美容情報発信に変更、ツール稼働、投稿数増やした結果、7ヶ月後には

       before   → after

フォロワー  702   → 7631  

投稿いいね  30  →       869

EC販売.         0      →  30個 / 投稿 

 

・before / after 3. 百貨店ブランド(スマートウォッチ)

写真展になっていたアカウントを、ターゲット(スポーツマン)に合った投稿を

インスタグラムスクールのスポーツマンに発信してもらうことで、

スポーツマンのライフスタイルを提供するアカウントに。

       before   → after

フォロワー  597   → 1639  

投稿いいね  32  →       407

EC販売.         0      →  30個 / 投稿 

 

 

2. Youtubeチャンネル育成サービス

■内容

動画の撮影、編集

本数毎に分けた料金体系ございます。

詳細は、一度ご連絡ください。

 

制作事例 説明動画

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講座・研修のサブスク自動化サービスを始めて3年経過

サブスクビジネス構築 ブログ 事業部/実績 勉強会 0
自力で講座を販売、
終了しては新規を獲得、
を繰り返し疲れ気味な起業家のためのサービス。
 
最初は僕のために作った仕組みでしたが、
それをサービス化して3年が経ちました。
 
振り返ると、
 
・売上が2千万超えた女性起業家
 
・労力が3年前の1/3になった方
 
・会員がゼロから100人を超え、もうすぐ200名になりそうなコミュニティが2社
 
・海外進出を計画され、予定通り海外進出に近々行く方
 
・社員1万人規模の大手向けの研修に形を変え、展開させた方
 
・ずっと夢だった不労収入を2年半受け取り続けている方
 
・コロナで訪問出来ず売り上げが立たなかったが、全国に毎月の会員が出来た方
 
色んな形でサブスクサービスを構築され、継続されています。
 
自社のサブスクサービスの一番の魅力は
時間が経つほど、収益が上がること。
 
個別勉強会も実施しているので、
興味を持って頂いた方は
気軽にご参加くださいませ。
 
▼自社サービスをサブスク自動化するための個別勉強会▼
 
 

サブスクの解説動画

 
ダウンロード

ほんわかLINEプロジェクトスタート

LINEチャットボット ブログ 0
コロナ禍でオンラインの繋がりが重要になってきています。
 
当社でLINEプロジェクトを開始しました。
 
コロナでなかなか会えない中、
それぞれの会社で様々な出来事が
起きていると思います。
 
そんな中、お会いする機会が少ない状況でも
LINEのアンケートで情報を共有頂き、
必要な情報を回答頂いた方に共有し、
接触がない状況でも
コロナ前の様に
ビジネスを進めることを目的にして
このプロジェクトを立ち上げました。
  
是非LINE登録後、アンケートで
事業について教えて下さい。
 
当社周りで紹介出来そうな企業や情報がある場合は
LINEでご連絡させて頂きます。 
 
▼ほんわかLINEアンケートに参加▼
ダウンロード
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LINEチャットボット導入の3つのステージ、日本のDX化の問題点との共通点とは?

LINEチャットボット LINEチャットボットについて 業界毎実績/事例 0

今回はLINEのチャットボットの導入について、

本当に機能するLINEのチャットボットを使えていますか?

ということを皆さんに考えていただきたいと思います。

 

この記事を読んでいただいている経営者や企業の担当の方の中には

せっかくLINEの公式アカウントやチャットボットを導入したものの、

うまく機能していない

使いこなせていない 


そんな風に悩んでいらっしゃる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

実はLINEチャットボットの導入には3つのステージがあるのです。

まずはそれを知ることでLINEチャットボットを活用できる手がかりになればと思います。

 

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LINEチャットボット導入の3つのステージとは

そもそもLINEのチャットボットとは何か。

皆さんは郵便局のLINEアカウントを利用したことがありますか?

 

郵便局のLINEチャットボットでは、

不在通知のQRを読み込んだら

自動で再配達の日程調整が完了できる仕組みを構築していますが、

それによって郵便局では人件費の大幅な削減に成功しています。

 

他にも、LINEチャットボットを利用することで、

たとえば200人くらいの会社の例で年間700万円、

大手のリコーさんでは、年間3000万円の経費削減を、

社内の問い合わせ業務を減らす事で成功させている例もあります。

 

このように、LINEチャットボットには、人間がやっていたことを自動化させ、

アンケート、会話、売り上げ分析、これらを自動化することで収益を上げるというメリットがあります。


しかし、多くの企業ではLINEのチャットボットを入れさえすればそれが実現すると思いがちです。

実はそれは大きな間違い。
今回お伝えしたいのは、LINEの導入には3つのステージがあるということです。

 

ステージ1:

LINEの公式アカウントを開設する。

1つ目はLINEの公式アカウントを会社として使っている状態です。
個別チャットがお客さんと出来るようになってすごく距離感が縮まって良い事だと思います。

ただ結局、そのやり取りを社員がする事で、時間(時給)発生してしまっています。

これがステージ1の大きな課題です。

 

ステージ2:

LINEチャットボットを導入する。

2つ目はLINEチャットボットというものが流行っているから、

ぜひ導入しようという話になって実際に導入してみた状態です。


ここで大きな壁として立ちふさがるのが、

せっかくLINEチャットボットを導入したものの、

導入したコストに対してペイ出来ているかという問題です。

 

ステージ2まで進んだ会社さんではこういった声をよく聞きます。

「導入したはいいけど宙ぶらりんになっている」

「導入したはいいけれど使いこなせていない」

 

LINEチャットボットの導入までが目的になっていて

実際の業務では改善の実感がなくて思い悩んでいる企業が多い印象です。

 

ステージ3:

LINEチャットボットによって業務フローが改善し、収益化している。

3つ目のステージは、

LINEチャットボットを導入したことで業務フローが改善されて成長し、

質疑応答などの接客の学習を毎月させて、

ちゃんと収益が増えている状態。

 

同じLINEチャットボットを導入している企業でも、

ステージ2と3ではまったく状況が違うということはぜひ覚えておいて欲しいです。

 

ステージ2では、ただツールを導入しただけ、

現場の人間が使いこなせていない、業務が改善されていません。

 

対して、ステージ3は

業務フローがしっかり改善されて

LINEチャットボットをツールとして活用しています。

 

自動化が稼働して業務フローが改善し、収益が発生し、

接客学習や成長を毎月実現できているというような状態です。

 

これによって短期的な利益だけではなくて

1年、3年、5年、10年と継続することで

大幅なコスト削減や収益増を達成することが可能なのです。


ほんわかではLINEチャットボットを導入した会社さんが

ステージ3を達成できるようにサポートやバックアップを行っています。

 

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DX化とLINEチャットボット導入で陥りがちな落とし穴は似ている?

実は先日Yahoo!ニュースでも気になる記事が紹介されていました。

今、何かと注目を集めているDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進についてですが、

日本のDX化には3つの落とし穴があるというのです。

 

この問題は先程のLINEチャットボット導入の3つのステージのお話とも共通しているので、

一つずつ見ていきたいと思います。

 

【記事紹介】

DX化の真の狙いはライフスタイルブランドへの変革にあり

 


DX というのはデジタルトランスフォーメーションの略で

ITの浸透によって生活を良くしようという考え方です。

 

近年話題のデジタル庁も推進しているものなのですが、

この記事では日本企業のDX化が失敗する理由として次の3つが挙げられています。

 

①テクノロジーの導入に囚われている

DX推進ガイドラインによると、DXとは、“企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること。” と定義されている。一言で言うと、「企業の事業戦略においてデジタルの力を有効に活用し競争優位を確立する」ということだ。
しかし日本では、特にIT業界の間でDXという言葉が広まってきた経緯もあり、IT部門の変革、もしくはIT部門から他の部署に向けていかにデジタルインフラ・スキルを普及させていくのかという議論に終始しがちな印象がある。

 

続いて、テクノロジーの導入自体よりまずは下地となるカルチャーを作る、

組織としてスピーディーに対応できる能力を磨く事が必要だと書いてあります。

 

これをLINEチャットボット導入の問題に置き換えると、ツールを導入したら良いということではなく、

ちゃんと業務フローを分析する必要がある。

 

つまりステージ2ではなく、3の状態であることが必要だと考えられます。

 

②ソリューションにフォーカスしすぎている。

デジタル・トランスフォーメーションという言葉自体がソリューション提供側の視点と言えるが、ビジネスモデルの軸が「プロダクト」から「ユーザー体験」に変化している現代においては、ユーザー側の課題(Problem)を正しく捉えた上で、どのように解決していくか(Solution)を考えていくことが必要となる。

これもLINEの事例でいうと、LINEでお客さんと繋がることが出来たから、

と一方的な情報を送るのではなく、登録した人がどんな状態にあるかというのをちゃんと確認し、

ユーザーの視点をしっかりデータとして取得した上で発信することが重要になってくるということになります。

 

③DX化そのものが目的になってしまっている。

また、トップからの号令でDX推進を旗印に掲げている企業も少なくないが、トップダウンで進めること自体は悪いことではないものの、DX化はあくまで目的ではなく手段であることを忘れてはならない。

 

正にステージ2と3の話だと思います。
ツールを導入、つまりチャットボットを導入すること自体が目的になってしまうと、ステージ2で止まってしまう。

そうではなく、業務が改善されている状態を目指す必要があるのではないでしょうか。

日本のDX化で陥りがちな落とし穴はLINEチャットボットの問題にも当てはまりそうです。

目指していきたいのはLINEのDX化

 

今一度、LINEチャットボットの見直しや活用について考えていただきたいと思います。

 

 

 

 

LINEチャットボットを活用するには

ご自身の会社の状態がステージ1、もしくはステージ2であると気が付いたものの、

どうすればステージ3の状態を目指せるか分からない、

目指したいという方に一つ、当社での成功例をご紹介したいと思います。

 

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【ある学校法人の例】

この学校では、少子化により生徒数がどんどん減っていることもあって、

入学者数が減っていることに困っていました。

 

その為、入学者数を増やしたい、LINEの公式アカウントを使ってますという状態、

つまりステージ1の状態からのスタートでした。


LINE のアカウントを活用しようと、ホームページからLINE登録をした人に

「オープンキャンパスに来てね」というメッセージを職員さんがひたすら送り続けていました。

 

結果、7割の人がこの学校のアカウントをブロックしてしまいました。

理由は単純。

 

オープンキャンパスに関係のない人にまで案内を送っていたからです。


この時の学校内でのLINEの位置づけは告知ツールでした。

登録者は高校生、卒業生、在学生、保護者、関係者、色々いるにも関わらず一律で告知をしていました。

 

そこで当社がステージ3のLINEチャットボットを導入させてもらった結果、

ブロック率が改善して7割から、4割にまで改善したのです。

 

ホームページをリニューアルして綺麗にしたりもしましたが、

効果が大きかったのは、LINE登録の後に

「あなたは高校生ですか?保護者ですか?」

という質問が自動的に届くようになったことです。

 

ユーザーが「高校生です」というボタンを押したら

次は「A学科、B学科、C学科どれに興味がありますか?」

という質問が届きます。


B学科を選ぶとB学科に関する情報が届く。

 

その後は職員の方が対応することで学校と生徒さんとの距離感も近くなり、

朝でも深夜でも早朝でも365日24時間、

登録したらいつでもすぐにやり取りが出来るようになりました。

 

しかも、告知の内容ではなくて自分の知りたい情報が届くということで、

信頼構築と同時に見込みの入学者がリスト化出来て

入学者が実際に昨年より増えたという実績がありました。

 

LINEがスマホでも職員が返信できるコミュニケーションの一環になったと同時に、

データの取得も兼ねることで組織の抱えていた問題を解決する糸口になりました。


ツールを持て余すのではなく、きちんと活用できている良い事例だと思います。

 

ほんわかにLINEチャットボットの構築を依頼するメリット

LINEチャットボットの導入のステージ3を目指す企業さんに

なぜほんわかへの依頼をおすすめするかというと、

当社がLINEチャットボット構築の経験とノウハウを持っているからです。


創業からの九年間、メルマガの時代からLINEの時代へと

コミュニケーションツールが移り変わっていく中で、

その導入と向き合い続けてきた実績とノウハウがあるので、

導入の段階でつまづいてしまっている方から

思うように活用が出来ずに悩んでいらっしゃる方まで

幅広くお手伝いすることが出来ます。

 

一度構築したものは24時間365日資産として働き続けるので、

疲れたとか有休や産休など一切関係なく、

朝も夜も働き続け、かつ時給が2000円、3000円の社員ではなく

時給が100円、200円レベルのロボとして活用することもできます。


まだLINEを導入していない会社さんは

まず相談ベースでもお話を聞かせてもらいたいですし、

LINEは導入しているけれども本当にこれで良いのかなと

思っているような会社さんもまずはお気軽に状況をご相談いただければと思います。

 

DX化が叫ばれる昨今、

まずはLINEのDX化を目指すのであれば、

ぜひ一度当社の無料相談をご活用下さい。


当社の方から営業をすることはないので、

まずは状態を聞かせてもらって、もし当社のノウハウがお役に立てそうなら

状態を改善するお手伝いをさせていただければと思います。


ご相談は問い合わせフォームからでも、

ほんわかのLINEのチャットボットからも可能です。

 

せっかくですからぜひ試しに登録して当社のLINE チャットボットを体験してみて下さい。

 

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動画解説も是非ご覧下さい。

 

 

LINEチャットボットを体験しませんか?

 合同会社ほんわかのLINEを以下のQRコードから登録いただけます。24時間365日、0秒で返信しています。

ほんわかからLINEチャットボットを導入するメリット
✅8年間、自身のリストマーケティングから始まり、btocマーケティングで複数業界のシナリオを設計してきた代表 鈴木豪が、シナリオを直接構築
✅成約率を上げてきたシナリオのノウハウ提供
✅企画、構築、導入、運用、広告までワンストップで見ているので、数値改善案など、毎月のサポートが充実

 まずは、LINE登録でチャットボットを体験して頂き、LINEからお問い合わせください。

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当社をもっと知りたい、と思って頂いた方のために紹介ページを作ってみました。

そちらもチェック指定ください。

ほんわか紹介ページは、こちら

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企業のLINEチャットボット導入、3つのステージ(動画紹介)

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企業のLINEチャットボット導入、3つのステージに関する

動画を紹介します。

 

LINEチャットボットを検討している

LINEチャットボットを導入したが、いまいち使いこなせていない。

成果が出せていない。

 

という方は、是非こちらご覧頂き

気軽に、当社お問い合わせフォームからご相談ください。

 

当社LINEにも是非一度ご登録ください。

 

登録は、こちら

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元モー娘。石黒彩さんからインタビューして頂きました(カンパニータンク誌 取材)

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カンパニータンクという経営者雑誌の

インタビューを受けました。

 

石黒彩さんのお話しも伺い、

元々ロックシンガーを目指していたが、気付いたらモー娘。になっていたり、

ママとしてアイドル復活して、色々苦労があったり。

 

良い経験をさせて頂きました。

 

良ければ、こちらご覧ください。

合同会社 ほんわか様

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ウェブの記事は、こちら

当社の詳細は、こちら