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副業時代になり、起業をして3年目の起業家がぶつかる「ゆっくりする時間がない」壁と、解決策

サブスクビジネス構築 0

起業をして3年目の起業家がぶつかる問題点

 
私が「起業して三年目」という節目に注目しているのには理由があります。
起業してから三年、継続出来ているという方は何かしら自分のサービスが見つかって
「これだ!」という確信が得られた方も多いと思います。
 
集客や集客後のサービス提供、そのためのスキルアップに費やしてきた勉強が実を結んで
「さぁ、これから」と張り切っている時期かもしれません。
 
実はそこで多くの人がある壁にぶつかる姿を見てきました。
 
それは「ゆっくりする時間が取れない」ことです。
 
寝る間も惜しんで四六時中スマホとにらめっこして、
やり取りや発信、学び、情報収集に明け暮れる毎日。
 
売り上げに繋がるかは分からないけれど、繋がるかもしれないからやらなきゃいけない……。
 
そうやって仕事や仕事に関連する(かもしれない)事に追われているうちに
どんどん自分の時間がなくなっていく。
 
身に覚えのある方もいらっしゃるのではないでしょうか。
 
自分の時間を取れない事の一番のリスクは
健康面への影響だと思います。
 
目の疲れや体の怠さを感じたり、
人によってはストレスがお酒や煙草に向かってしまう人もいるかもしれません。
 
体の健康だけではなく、メンタル面でも
なかなか上手くいかない事への苛立ちを抱えてしまう……。
それが重なるとせっかく軌道に乗り始めたサービスを
継続していくのがきつく感じてしまう。
 
ゆっくりする時間を取れないことを
「壁」と表現しているのはそのためです。
 
頑張り続けることはたしかに大切です。
しかし、それで心身の健康を損ない、
結果としてサービスを継続が出来ない状態になってしまっては
意味がないと私は考えているのです。
 
起業家2

 

ゆっくりする時間が取れない状況を変える為に提案したい事

 
ゆっくりする時間が取れない人の多くは、
何かを教えたり、お客さんに伝える、といった仕事をされています。
 
業種でいえば、
コンサルやセラピスト、教育、研修を行う講師といった仕事が該当します。
 
そういった方々に考えていただきたいのが、
いかに自分が動かずにお客さんが動いてくれる仕組みを
自分の周りに作るかという事です。
 
たとえば、契約後の教育や指導内容が全部同じなのであれば、
自分の代わりに自分の動画に教えてもらう仕組み。
 
しかし、動画を一気に用意してもなかなか人は見ません。
 
そこで、見て欲しい動画をコンスタントに配信して
それをフィードバックしてもらう仕組み。
 
フロント営業、ヒアリング、個別の面談、クロージング、契約、契約後の教育……
これらを自動化する仕組み。
 
自分がやっている事を小分けにして分析してみて、
ここは自動化できるな、という所を自動化するだけで
今まで全部自分の肩に圧し掛かっていた負担が
解消されてすごく楽になります。
 
実際に、業務1/3になり、売上増した方も少なくありません。
「すごく楽になった」
と、表情が全然違ってきています。
 
たとえば、銀行振込みで着金した人に連絡するという流れも
全部システムで自動化できますし、
参加してもらって一ヵ月の人にはこの内容、
二ヵ月目にはこの内容……
と生徒さんのステータスに合わせた動画やテキストを
適切なタイミングで配信するといった事も自動化できます。
 
一回そういった仕組みを作ってしまえば
売れた後はシステムに任せる事が出来るので、
自分は営業から契約までの流れに集中する事が出来ます。
 
ただし、ただ自動化してもそれが機能しないと意味はありません。
 
「自動化の仕組みを持ち、それを機能させ、自分はゆっくりする時間を持つ」
 
これが三年目の起業家の皆さんへの私からの提案です。
 
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なぜほんわか代表鈴木は自動化を意識するようになったのか

 
「自動化の仕組みを持ち、それを機能させ、自分はゆっくりする時間を持つ」
その為に私、ほんわか代表鈴木がどうしてきたか。
 
そもそも私が自動化を意識するようになった発端は、
2013年に執筆した電子書籍がアップルストアで1位を獲得して、
全世界の二万人のAppleユーザーに購入してもらったという出来事でした。
 
実はその本を出す前に私は設計図を描いていました。
 
本を売る為に本を売るのではなく、
広告媒体としてメルマガの見込み客を獲得する為に出したのです。
 
本を読んだらメルマガ登録をするように構成した結果、
二万人が本を買って、四千人のメルマガの読者が出来ました。
 
しかし、その四千人に一人ずつ毎月メールを送るのは不可能です。
 
ですから、メルマガに登録したら三ヵ月ほど自動で
ステップメールが送られる仕組みを作っていました。
 
しかもメールの内容は売り込みではなく、教育。
何かを伝えるような内容にしてまずは読者との信頼構築を第一としました。
 
信頼が築けた段階でようやく
ほんわかが提供するサービスに興味がある人を募って
販売するのですが、その提案や販売、
売れた後の決済からサービスの提供、
質疑応答に至るまで全部をステップメールを駆使して行いました。
 
たった一人で四千人の見込み客を自分のサービスへと取り込んでいったこの体験は、
サービスを販売する際にいかに自動化を取り入れるかを
意識するきっかけになりました。
 
その後、各企業から自社でもその仕組みを取り入れたいと声がかかり、
今では上場企業や大手さん、不動産デベロッパーといった
何億も扱うような企業から個人事業主の方まで
多くの方に私の考えた仕組みを導入してもらっています。
 
当社の周りですと、自分の労力が半分になって売り上げは増えた
と言ってくれた女性起業家の方や、
学校を持ちたいという夢をオンライン上で叶えた方。
五十代、六十代になっても活躍し続ける起業家の方……
男女、年齢、規模の大小を問わず
様々な方が喜んでくれている印象です。
 
私自身が自動化によって良かった、手応えがあったな、と実感しているので、
その「良かった」という経験を皆さんにお伝えできればと思います。
 

自動化の仕組みが自分も欲しいと思った方へ

 
ここまで読んでもらって同じ仕組みが欲しいと思って下さった方に
お伝えしたい事があります。
 
それは、仕組みだけをなぞっても同じ効果は得られないという事です。
 
「こうすればこうなれる」という物がパッケージとしてあって、
それが魅力的に見えたとしても自分には関係がない、機能しない
という事は十分あり得ます。
 
自動化をさせたいなと思っても、そもそも機能するかしないかはその人によるのです。
 
一番大事なのは三年間、自分自身の力でやってきた経験や考えを、
自分にしかない武器として持った上で、
先にどう生かすかという設計図を描く事です。
 
その為にまずは自分に向き合って分析して、
欲しい結果に向かってどうなっていけば良いかという事を考えなければいけません。
 
しかし、それは自分だけではなかなか出来る事ではないと思います。
 
私はこれまで数百人という方の相談を受けてきました。
相談では、私がヒアリングをしながらマインドマップを描いて
その場で現状がここで目標がここ、その目標を達成する為には今、
何をすれば良いのか……。
 
まずはそれをしっかりと洗い出すことから一緒に考えさせて頂いています。
 
その上で役に立つものがあれば
提案するといったスタンスでお話をしています。
 
ですから、この記事を読んで自動化の仕組みが欲しいな、と思った方は、
まずはLINEに登録して私と繋がってみませんか?
 
LINEは24時間、365日、100%返信していますので(これも自動化させています)、
いくつか質問に答えてもらったり、
お話や提案をさせてもらうかもしれません。
 
そのやり取りの中で、自動化の仕組みは自分にとって効果があるのか、
なかったとしても目標やしなければならない事への分析の助けになったり、
と何かしらかのヒントをそこで得てもらえれば嬉しいです。
 
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※登録の許可画面が出ます。「許可する」を押してお進みください。

 

LINE登録者特典

 
この記事を見て、LINE登録をしていただいた方には、
お礼に大手ピザチェーンの創業者の方のコミュニティで
講師として招かれた際にお話させていただいた
「ステップメールセミナー」の動画講座をプレゼントしています。
 
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登録後
プレゼント
と、大文字で入力ください。
 
その後、プレゼントが届きます。
 
セミナーは参加費1万円いただいていた濃い内容となっているので、ぜひLINE登録をしてプレゼントを受け取っていただき、お話ができればと思います。
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総額表示義務化のこと知ってますか?2021年4月1日までにEC事業者も含め早めの対応を!

お役立ちコラム 0

2021年(令和3年)4月1日から「総額表示義務」が施行されます。

これは消費者に対して商品の販売、役務の提供などを行う場合、いわゆる小売段階の価格表示をする時に義務付けられたもので、スーパーや小売店などのお店だけではなく、インターネット上における取引(ECサイト)も含まれます。

この記事を読んでいらっしゃる方にはネット上で自分のお店を持っていらっしゃる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

今回は気になる「総額表示義務」について解説いたします。

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そもそも「総額表示」ってなんだろう?

 

国税庁のホームページによれば

「総額表示」とは消費者に商品の販売やサービスの提供を行う課税事業者が、値札やチラシなどにおいてあらかじめその取引価格を表示する際に、消費税額(地方消費税額を含みます。)を含めた価格を表示することをいいます。

国税庁ホームページより引用)

とあります。

簡単に言えば、不特定かつ多数の者に対して(つまり一般消費者、お客さんのことです)チラシや値札などに表示する価格を本体価格と消費税を合わせた金額で表示することを「総額表示」といいます。

2021年(令和3年)の4月1日からは店頭やチラシ、新聞・テレビによる広告、ホームページなどすべての媒体で商品の値段をこの「総額表示」にすることが求められます。これを「総額表示義務」といいます。

 

なぜ「総額表示」を義務化する必要があるの?

 

これまでの税抜き価格での表記だと、お客さん(消費者とします)が商品を購入しなければいけない場合、会計まで実際に自分が支払う金額が分かりづらかったり、お店(事業者とします)によって税抜き・税込みの価格が混在していることで同一商品の価格の比較がしづらいといったケースがありました。

そこで事業者の価格表示を全て税込にする「総額表示」を適用することで消費者の不便を解消しようといったコンセプトから平成16年4月1日から事業者から消費者にあらかじめ価格を表示する場合には税込価格(地方消費税額も含みます)を表示することが義務付けられました。

これによって消費者は自分がいくら支払わなければいけないのか正確に把握することができますし、価格比較もしやすくなります。つまり「総額表示義務」は消費者の側に立って作られたルールと言えるでしょう。

 

なぜ今になって「総額表示」が話題に上がっているの?

 

平成16年4月1日から義務付けられていたはずの「総額表示」がなぜ今になって話題になっているのでしょう。

実際にお店やインターネット上の商品を見てみましょう。

 

・○○○円(税抜き)

・○○○円(税抜き価格)

・○○○円(税別)

・○○○円(税別価格)

・○○○円(本体)

・○○○円(本体価格)

・○○○円+税

・○○○円+消費税

 

値段の表示は必ずしも「総額表示」になっていませんね。なぜそれが許されているかというと総額表示義務には「消費税の円滑かつ適正な転嫁の確保のための消費税の転嫁を阻害する行為の是正等に関する特別措置法(消費税転嫁対策特別措置法)」が適用されているからです。

「消費税転嫁対策特別措置法」第10条に基づいて、特例処置として「現に表示する価格が税込価格であると誤認されないための措置」(誤認防止措置)を講じていれば「総額表示」ではなくても大丈夫なのです。

この特例ができた背景には二度の消費税引き上げがあります。

総額表示が義務付けられた2004年(平成16年)の消費税は5%でしたが、その後2014年(平成26年)4月には8%、2019年(令和元年)10月には10%と消費税が段階的に引き上げられました。

総額表示の義務化の点でいえば、消費税が変わればレジの税率変更に加えて値札や印刷物の変更が必要となってしまい、二度ともなれば大変な労力や混乱が生じます。

そういった消費税率変更に伴う事業者への配慮として、2013年(平成25年)10月1日に施行されたのが、前述した「消費税転嫁対策特別措置法」です。

しかし、この「消費税転嫁対策特別措置法」には適用期間があります。

つまりあくまで猶予期間です。

2021年(令和3年)3月31日を以て「消費税転嫁対策特別措置法」の適用期間は終了し、4月1日からは完全に義務化されることになります。そのため総額表示義務化の話題が再び関心を集めているのです。

 

「総額表示」はどう表示すれば良いの?

 

では4月1日からはどのような価格表示をすれば良いのでしょう。財務省のホームページによれば税込み価格10,780円の商品の場合は以下のようになります。

 

・10,780円

・10,780円(税込)

・10,780円(うち税980円)

・10,780円(税抜き価格9,800円)

・10,780円(税抜き価格9,800円、税980円)

・9,800円(税込10,780円)

 

税込価格が明瞭に表示されていれば、消費税額や税抜き価格を併せて表示することも可能です。

ここでのポイントは税込価格が明瞭に表示されていれば、の一文です。

たとえば

 

・本体価格が大きく目立つように表示されていて、税込価格が小さく表示されている。

・本体価格と税込表示の間にスペースが大きく空いている。

 

など消費者が総額を誤認してしまうような表示方法は「総額表示」として認められませんので注意しましょう。

総額表示

 

「総額表示義務」には例外もある!

 

「総額表示義務」については例外も設けられています。

たとえば「100円ショップ」の名称について。

これは価格の表示ではなく「100円ショップ」という屋号として考えられるため、店名を変えたりする必要はありません。

ただし店内の商品の価格については「総額表示」での掲示が必要になります。

同じように「一万円均一セール」のような販売促進イベントについてもそのままの名称を使用することが出来ます。

また、「総額表示義務」の対象は「不特定かつ多数の者」(消費者)に対してなので、見積書や請求書、製造業者や卸業者が小売店や業務用ユーザー向けに作ったカタログや事業者の間での事務用機器販売といった事業者間取引は対象外となります。

メーカーが商品カタログやパッケージに表示する「希望小売価格」も消費者に対しての価格表示でないため「総額表示」の対象外になります。

ただし、希望小売価格を自店舗の小売価格にする場合は「総額表示義務」の対象になるので、税込み価格を表示しなければなりません。

しかし、たとえば会員制のスポーツクラブやディスカウントストアなど限られた(不特定かつ多数の者ではない)会員が取引相手であっても、対象となる会員を一般から広く集めている場合はやはり「総額表示」が義務化されるので注意が必要です。

このように「総額表示義務」と一口に言っても例外や疑問が沢山出てきます。財務省のホームページには「総額表示に関する主な質問のページ」が設けられていますので、不安な場合は一度目を通しておくと良いかもしれません。

 

2021年4月1日までに何をすれば良いの?~ECサイト編~

 

ECサイトを運営している場合、ECサイトの表示価格の変更は第一です。

それに付随してダイレクトメールやサイト上、チラシや動画配信サービスなどに広告を出しているのであれば、広告媒体の掲示についても「総額表示」への変更が必要です。実店舗も展開しているのであれば値札や棚札の表示も忘れずに変更しなければなりません。

ただし、「総額表示」が義務付けられるのは「購入の決定をするための媒体」とされています。そのため、ECサイト上のみでの商品の展開であれば、消費者が購入の決定をするためのECサイト上の価格が「総額表示」であれば、実際に消費者のもとに届く商品の値札が税抜き表示になっていても大丈夫です。

ECサイトを運営していらっしゃる方の中には商品登録、受注や在庫の管理、発送など日々の業務に追われて「総額表示義務」の対応まで手が回らないと思っていらっしゃる方もいるかもしれません。

今のところ総額表示義務に違反したからといって罰則はありませんが、総額表示義務は消費課税事業者に対して国が定めた義務です。2021年3月31日までに忘れずに対応しましょう。

 

最後に

 

「総額表示義務」は、消費者が買い物をする中で、価格の勘違いが起きたり、価格比較ができないといった不便な点を解消するため、値段の表記を統一して利便性を上げようという試みです。

事業者にとっては事務的な手間は増えてしまいますが、価格表記の上でのトラブルの防止や消費者側から積極的な価格比較がされることで自店の商品を選んでもらう機会が増えるかも、といった前向きな考え方も出来ると思います。

ギリギリではなく、今からでも対応を始めることをお勧めします。

 

参考サイト

 

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LINEチャットボットLINYの導入実績

LINEチャットボット LINEチャットボットについて ブログ 0

Linyを運営するソーシャルデータバンク株式会社とは?

ソーシャルデータバンク株式会社(本社:東京都港区、代表:伊藤俊輝)は2017年10月に創業しました。LINEなどのSNSをベースに営業支援やMA(マーケティング・オートメーション)の効率化を提案するサービスを展開し、LINE公式アカウントの代理店かつテクノロジーパートナーでもあります。

テクノロジーパートナーとしてのソーシャルデータバンク株式会社は、カスタマーケアの領域において業務の効率化やユーザーの満足度を向上することに優れています。

そんなソーシャルデータバンク株式会社が主力としているのが、LINEマーケティングツールLinyの開発、運営コンサル事業です。

・Linyの機能の詳細は→こちらへ

・Liny活用例の紹介は→こちらへ

 

Linyの導入実績

現在Linyの導入実績は3500社を突破!マーケティングや販売、不動産、ブライダル、コミュニティ運営や教育機関などあらゆる業種でLinyが活用されています。今後もますます導入が進んでいくことは間違いありません。

 

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省庁・各自治体におけるLinyの導入実績

Linyの導入実績は企業だけではありません。経済産業省や文部科学省、消費者庁といった省庁や2020年6月時点では26都道府県でLinyが導入されています。

たとえば2020年の3月にLinyの導入が発表された東京都では、東京都が運営するLINEアカウントの構築をソーシャルデータバンク株式会社がLinyを活用して全面バックアップすることで、最新の行政情報や手続き、コロナやオリンピック、防災に関する情報を手軽に受信できるようになりました。

LINEトーク画面のメニューをタップすると、行政に関する充実したコンテンツを手軽に受け取ることが出来ます。

東京都事例

同じく2020年6月にLinyを導入した金融庁のLINE公式アカウントでは、新型コロナウイルス感染症の影響による資金繰りやローンの返済などで困っている事業者・個人を支援するための情報を随時発信しています。

金融事例

コロナ禍における、行政からの正確な情報を早く確実に届けるためのツールとしてLinyがいかに注目されているか分かりますね。

 

Liny正規販売代理店、合同会社ほんわか独自のサービスをご紹介

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今後ますますの成長が見込まれる、チャットボットLiny。その将来性に注目し、販売代理店として名乗りを上げる企業も増えています。中にはNECやU-SEN NEXT GROUPといった大企業の姿も。合同会社ほんわかもその一社です。ほんわかは2021年2月にソーシャルデータバンク株式会社と正規代理店契約を締結。Linyの販売代理店となりました。

ほんわかを通してLinyを導入していただくと、他にはない4つのメリットがあります。

⓵初期費用49800円→0円

②8年間、自身のリストマーケティングから始まり、btocマーケティングで複数業界のシナリオを設計してきた代表 鈴木豪が、シナリオを直接構築

③成約率を上げてきたシナリオのノウハウ提供

④企画、構築、導入、運用、広告までワンストップで見ているので、数値改善案など、毎月のサポートが充実

Linyの導入を検討されている、興味がある経営者の方はぜひ合同会社ほんわかならではのサービスを体験していただければと思います。

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LINEチャットボットLINYで出来る事、LINY機能紹介

LINEチャットボット LINEチャットボットについて ブログ 0

LINE公式アカウントが抱える3つの問題

メールより到達率と開封率が高く、ユーザーとパーソナルなコミュニケーションを取ることも可能であるLINE。現在、多くの企業がマーケティングツールとしてLINE公式アカウントを導入しています。

しかし、通常のLINE公式アカウントには

未購入者や購入者といった属性を絞り込んでの送信はできず、一斉配信のみ。

属性を分けずに配信するとブロックが増えたり、従量課金でコストが上がる。

アプリ開発に比べると独自コンテンツが作りにくい

といった欠点があり、思ったような効果を実感できていない企業や経営者の方もいます。

せっかくのLINEを使いこなせていないのはもったいないですよね。

この問題さえ解決できれば、もっとLINE公式アカウントを営業・マーケティングに活かせるのに……と思っていらっしゃる方も多いかもしれません。

 

LINE公式アカウントの問題を解決するならLiny!

LINE公式アカウントが抱えていた3つの問題。それを解決するのがソーシャルデータバンク株式会社が提供するLINEチャットボットLinyです!

LinyはLINE公式アカウントの配信・運用・管理をサポートするツールです。

Linyを活用すると、顧客にとっては

・欲しい情報だけ届く!

・好きなタイミングで情報を取得できる!

企業にとっても

・ユーザーの反応率アップ!

・売上アップ!

・LINE運用業務の自動効率化

と良いことづくめなのです。

 

そもそもチャットボットとはどういうもの?

チャットボット(chat bot)とは「チャット」と「ボット」を掛けあわせた造語です。

チャットは主にインターネット上でユーザー同士がリアルタイムで会話をすることで、私達が日常的に使うLINEもチャットアプリに分類することができます。

ボットはロボットの略称で、何度も繰り返す同じ処理をプログラムにして自動化したシステムのことをボットと呼びます。

チャットとボットの機能を合わせた「チャットボット」は2016年にFacebook社やLINE社が開発者向けに公開したプラットフォームがきっかけとなって普及していきました。Linyもチャットボットの一つです。

チャットボットを活用することでカスタマーサポートの人手不足の解消や24時間365日の対応による顧客満足度のアップなどのメリットが見込めるため、現在では様々な企業がチャットボットを利用しています。

 

Linyの3つの強みとは?

Linyには3つの強みが存在します。

顧客それぞれの嗜好に合わせた配信で反応率がUP!

顧客情報を自動で収集。管理・分析が簡単に

自動効率化運用費用が大幅軽減

つまりLinyは最小限のコストで、顧客一人一人に最大限の販促効果を発揮するのです。

LINYマスター資料ほんわか (1)_page-0059

 

Linyにはどんな機能があるの?

Linyでは一体何が出来るのか。その機能の一部を紹介いたします。

・自動ステップメッセージ

お客様の興味と関心の度合いに応じて、フォローアップの流れを自動でステップメッセージを配信します。

・リッチコンテンツの配信

テキストメッセージだけでなく、画像や音声、動画などのメディアも配信可能。

・顧客管理

店舗利用履歴を把握したり、会員ランクやポイント機能をつけることも可能。

・自動応答機能

自動応答機能と時間指定応答を組み合わせ、顧客対応メッセージの自動化や効率化。

・1to1のメッセージ管理

全ユーザーとのメッセージのやり取りを一覧表示。対応漏れ防止機能や対応履歴の一覧表示、タグ機能で友達が多くても検索・管理が効率的に。

・各種分析

アナリティクス機能でフォロワー数遷移が分かり、CV機能でアクセス解析や広告タグを組み込むことが可能。

この他、名前の自動挿入機能やボタンパネル機能、自動短縮URL機能、などLinyにはさまざまな機能が搭載されています。

LINYマスター資料ほんわか (1)_page-0060

・機能の詳細へ→https://line-sm.com/function/

 

Linyの導入費用は?

導入に関しての費用も、月額5000円~と低額から始められて、LINEAPIツールの運用コストは他社と比べても多機能で格安です。

LINE公式アカウントさえあれば30分で運用を始められ、チャットや電話でのサポートも充実しているので、パソコンに不慣れな方でも安心して導入することができます。

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LINEを使うメリット

LINEチャットボット LINEチャットボットについて 0

そもそもLINEとは?

LINEは2011年6月にサービスを開始したLINE株式会社提供のSNSです。現在、世界230カ国以上の国と地域で利用されています。

日本でのユーザー数は8000万人。

これは大手動画共有プラットフォームのYouTube(4924万人)や主要SNSであるInstagram(1800万人)、Twitter(4000万人)やFacebook(2600万人)を遥かに越えた数字であり、LINEは国内ユーザー数№1のSNSと言えるでしょう。

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LINEはどんな人が使っているの?

日本におけるLINEの月間アクティブユーザーは8000万人以上。これは日本のネット人口の9割以上にあたります。そのうち毎日LINEを利用しているユーザーは86%。

性別では男女比はほぼ半分ずつ、年齢や職業も幅広く、様々な属性の人々がLINEを利用しています。もはやLINEはただのSNSを超え、日本国内の「生活インフラ」として定着しているのです。

LINYマスター資料ほんわか (1)_page-0055

 

なぜ企業はLINEを利用するべきなのか?

これまで企業が顧客への情報を届けたい、という場合はメールを使用した「メルマガ」が一般的でした。しかし、LINEの普及によって、メールは情報の伝達ツールの王座から陥落してしまいました。この記事を読んでいる方の中にも「もうプライベートではメールはほとんど使わない」「未読メールが山のように溜まっている」という方は少なくないのではないでしょうか?

一方的にメッセージが配信されるメールは、情報を配信しても顧客に興味を持ってもらえません。企業としても顧客のアクションが確認出来ないので、必要な情報が届いているのか分らないまま情報を送り続けなくてはいけない、といった労力がかかります。

しかし「LINE公式アカウント」を開設することでこの問題を解決することができます。

LINEなら、届く!つながる!売れる!

開封率が高く、視覚的に魅力的なメッセージを送れるなど、売上につながりやすいのです。

これが企業がLINEを利用するべき最大の理由です。

LINYマスター資料ほんわか (1)_page-0056

 

LINE公式アカウントの課題

「LINE公式アカウント」の開設は開封率の点で言っても今すぐ取り組むべきでしょう。しかし、「LINE公式アカウント」には運用面でのいくつかの課題があります。

・相手を絞り込めず、一斉配信のみ

・沢山の顧客の情報を管理・分析できない

・自動化できず顧客対応の人手不足に

これらの課題を解決するのがLINEチャットボットLinyです。次回からはLinyの魅力的な機能や成功事例をご紹介いたします。

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Fashion IQ 代表 勅使河原 祐子様

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業界

パーソナルスタイリスト
 

実施内容

パーソナルスタイリストの普及活動に関して、ステップメールを利用されていました。お客様が個人で企業を目指す一般女性が多いため、メールだと反応があまり良くないという点で課題を抱えていらっしゃいました。
LINEのチャットボットを導入されていましたが、反応率があまり期待通りの数字を得られていなかった。
当社が、シナリオの設計をさせて頂き、LINEチャットボットの再リリースをしたところ、数字が改善出来ました。以下、お客様の声を頂いたのでご紹介させて頂きます。
 
 

お客様の声

反響や売上に直接的な効果があり、大満足。
 
ほんわかさんにサポートいただいたLINEチャットボットのシナリオを活用したところ、
LINE公式アカウント登録者からの反響が
毎日のように来るようになりました。
 
売上も2.5倍になりました。
 
他にお世話になっている、自社のサービスを自動サブスク化したサービスへの導線も
よりスムーズになりました。
 
シナリオを変えることで
売上や反響獲得率が変わるとは驚きでした。
ありがとうございました!

 

※合同会社ほんわかは、LINEチャットボットLINYの正規代理店です。

 LINYは、警視庁、東京都をはじめ、各省庁、26の地方自治体などにLINEチャットボットを導入実績がある大手LINEチャットボットツールです。

当社経由で申し込みをした場合、初期費用0円キャンペーン中。

希望される場合は、以下のLINEから

「個別相談」のお申し込みをお願いします。

 

LINEチャットボットを体験しませんか?

こちらからほんわかのLINEをご登録ください。

24時間365日、0秒で返信しています。

 

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当社をもっと知りたい、と思って頂いた方のために

紹介ページを作ってみました。

ほんわか紹介ページは、こちら

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リスティング広告実績好調

WEB広告運用 ブログ 事業部/実績 0

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当社広告事業部にて、

リスティング広告運用実績が好調な取引先が出てきました。

 

リスティング広告からの新規見込客獲得数が

半年間連続で上がり続けています。

 

広告運用時に重要な数字の一つに、

クリック率があります。

 

そちらは、普通1.5%で良いとされていますが、

そこでは8.5%まで上がっています。

 

注目すべきは、

数字が好調なので広告予算を上げていくのですが、

広告予算を上げると、クリック率は下がる傾向にあります。

 

しかし、そこでは広告予算を上げたにもかかわらず

クリック率は広告予算を上げる前よりよくなりました。

 

広告運用している会社はイメージ出来るかと思います。

 

この影には、毎月キーワード測定や

数字分析からの、施策を実施し続けている、というのは

もちろんあります。

 

今年も数字を伸ばせるよう研究続けます

 

広告の相談は、こちら

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新渡戸文化短期大学様のHPを制作しました

WEB制作 ブログ 事業部/実績 0

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依頼内容

HPを今風のデザインにしたい。

自分たちで更新しやすい、使い勝手の良い形にして欲しい。

オープンキャンパスに沢山来て頂ける様にして欲しい。

 

お客様の声

ほんわか社に依頼したHP、結果的に満足でした。
理由は、製作費が安価であったのと、
ワードプレスで、リアルに当校内での変更が可能となった点です。
実際に資料請求の数も、以前より増えました。
 
今回の制作依頼で以下の点が、改善されました。
デザインが良くなった。
HPの動きも良い。
SNSとの連動が可能となった。
ランニングコストが安価になった。
 
ほんわか社の強みは、
製作費が安価であることと、
制作依頼から、納品までの速さにあると思います。
 
 
新渡戸文化短期大学のHPは、こちら
 
 
その他
ほんわかHP制作実績は、こちら
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自社で自動サブスクモデルを作る為の勉強会(BtoC起業家向け)

サブスクビジネス構築 ブログ 0

内容

自社で自動サブスクモデルを作る為の勉強会(BtoC起業家向け)

 

当日は、自分が動かなくても、デジタルコンテンツが代わりに働き、

自動配信されることで、お客様もしっかり勉強が出来る

そんな自社サービスを持つ方法について、

講師の実績、既にその仕組みを作られている皆様の実績を元に、

お伝えさせて頂きます。

 

逆に、これから自分以外が働く仕組みを
持っていないと、体も心も金も
消耗されていくと思っています。

まだ自分以外が動いて収益を上げる仕組みをお持ちでない方は、
是非一度当社が8年前から構築してきた
自動化の仕組みがどういうものか、
当社の周りで自社の自動サブスクビジネスを

構築されている方はどういう方々か、など
お話しを聞いて頂けたらと思います。

 

どういう人向け

・btoc事業をしている経営者、個人事業主

・やることが多過ぎて困っている

・アナログだが、お客様と話すのは得意

・業界での実績が3年以上ある

・教育や顧客フォローを自動化したい

・自分が働かなくても発生する、毎月のサブスク収入が欲しい

・新規顧客がいない月も収入をもらえる状態を作りたい

・自分以外が収益を自動的に上げる仕組みを持っていない
 そうした仕組み作りに、興味がある、持ちたい

 

スケジュール

10:00 参加者紹介、本日知りたいこと

10:10 講師紹介

10:15 講義

10:30 時給計算(現在、自動サブスク化後)

10:40 自社のサービスを自動サブスク化する為の設計図作り

    設計図作りの為の、テンプレート紹介

10:50 質疑応答

    個別戦略会議ご案内

11:00  終了

 

※申し込みページのフォームに、

当日のご要望など記入いただく欄があります。

当日は双方向で満足度の高い時間にさせて頂く様努めます。

宜しければ、フォームもご記入お願い致します。

 

講師

合同会社ほんわか

代表社員 鈴木豪(ごう)

(紹介ページは、こちら

 

開催日時

最新の日時、

お申し込みは、こちら

 

 

参加出来ない方、

日程が過ぎている場合は、

次回開催日の問い合わせをLINEから頂けたらと思います。

LINEは、こちら

 

参加費

5,000円

 

申し込み方法

申し込み後、

銀行振込 → 以下に振込

クレジットカード払い(paypal) → 申し込みフォーム入力後、すぐpaypal決済ページが表示されます

にて、決済願います。

 

■振込先
住信SBIネット銀行(0038)
法人第一支店(106) 
普通 1150985 
ゴウドウガイシャホンワカ
5,000円
 

※クレジットカード決済がうまく出来なかった場合は、

 再度、お申し込み頂き、申込後すぐ表示されるpaypalページから決済頂くか、

 銀行振込にてお願いします。

 

申込フォーム

申し込みは、こちら

 

漫画動画(PR)

 

自社で自動サブスクビジネスを構築した皆様の声

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勅使河原 祐子様 Fashion IQ 代表

パーソナルスタイリスト
ほんわかの鈴木さんとお仕事をさせていただいたおかげで、1ヶ月でオンライン講座プログラムを計画、作成、販売できました一人では到底実現不可能だったことが実現し、大変感謝しております。ありがとうございます。 具体的には、オンライン動画サイトができた、今後の販売戦略を練ることができた、サービスの幅が広がった(商品のバリエーションが増えた)、数値分析がより詳細になったことで販売機会損失防止に繋がった、動画コンテンツを作ることに抵抗がなくなった。
 私にはできないこと、あるいはできても1年はかかりそうなことが短期間で実現できたので。またわからないことは何でも相談できることが大変ありがたいです。
 ほんわかさんの強みは、実行の速さ、相談しやすさ、サービスの枠組み、全体像を作ること、その人のビジョンを汲み取った上でその人に合わせたサービス提案、実行の速さ、相談しやすさ、サービスの枠組み、全体像を作ること、その人のビジョンを汲み取った上でその人に合わせたサービス提案をされるところだと思います。いつもありがとうございます。
引き続き枠組みや戦略面での相談に乗っていただきたいです。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 
 

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株式会社フォルマール 代表取締役 倉本和昌様

サッカーコーチのコーチ
自分の課題でもあり、希望でもあった仕事の自動化の仕組み自体を作るサポートをしてくれているので満足でした。ずっと実際にセミナーでしていたようやく団子サッカーのオンライン動画の販売が開始できてとても嬉しいです!    
 ほんわかさんとお仕事をすることで、動画販売が開始でき、自分が稼働しなくてもセミナーが売れるようになったこと、そこから次の展開へとつながる仕組みまで考えてもらえています。
 ほんわかさんの強みは、オンラインセミナーの自動化、仕組み化、その人のビジョンをいかにビジネスとして形にするかの部分、一人でまかないきれないビジネスの仕組み作りのサポート、自分のビジネスとの相性がとても良いというか合わせて頂けて感謝しております。 こちらのビジョンに共感、そしてそれを具体的な形として実現できるようにサポートしてもらえてとても助かっています。 
 
 
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オフィスファーロ  代表  鵜飼柔美

対人支援の仕事がら、
ビジネスのオンライン化というと、機械的で無機質なものになるのでは?
と最初は不安だったのですが、
自分の限りある時間のなかで、より多くの方に、
よりよい支援のサービスを届けるために
「いつも必ず言うこと」をコンテンツにしていただきました。
始まってみると機械的どころか、
むしろひとりひとりに丁寧に伝わっていること
を実感しています。
リリース後も、
細かい疑問や修正に対して
即時に対応してくださるので安心しています。
大変満足でした。
仕事が増えれば増えるほど、
どんどん自分の時間がなくなっていく状態だったが
時間を有効に使えるようになった
また、コンテンツそのものが
対面での業務を補う形になっている。
ほんわか社の強みは、
あたたかみ、誠実さ
頭でわかっていても、つい自分が動くことばかり考えてしまって
なかなか切り替えられない私に、
豪さんが急かすことなく、都度親切に寄り添って対応してくださり、
「出会った人全てに豊かさを」という理念に偽りなし、と思いました。
今後ともよろしくお願いいたします。
 
 
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SPOG    代表 橋本ゆみ

はじめての取り組みだったのですが、
鈴木さんの様々な親切サポートを頂けて、何とか形になりました。
ありがとうございます。 個人的には制作に難がありましたが、
ほんとに色々と教えて頂き、手伝ってもいただけたので、
自分の課題や今後のステップアップにも役立ちました
 
まだ、はじまったばかりですが、ここからさらに、
鈴木さんのお力もかりて、お客さまに喜んで貰えると嬉しいなぁと思っています。
 
親切サポート、よくわからず躊躇していた、
オンライン化に踏み出せたので、大変満足
 
ほんわか社の強みは、鈴木さんの人柄
 
オンライン化で、遠方の方のお役に立てたらと思っていました。
色々と、ありがとうございます!お陰様で、制作もなんとなくわかってきて、
一人ではこんなに速く進まなかったと思います。
わからない…のところをササッと親切にサポート頂けたのは
とてもありがたい。感謝です(^-^)
 
 
 

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近藤里和様 SATOWA 代表

メガネと帽子のスタイリスト

こんな風にしたいなぁ、と漠然とした考えが、あっという間に形になっていったことに驚いています。自分一人だったら、ものすごく時間がかかり途中で諦めていたかもしれません。それ以前に、考えがまとまらずにずっともやもやして動けなかったと思いますが、丁寧にヒアリングをし的確な提案をしていただきとても満足しています。

講座の受講生さんが卒業した後、どんなフォローができるかずっと考えていましたが、今回プラットフォームを作っていただいたおかげで解決できそうです。 また、オンラインサロンは、とても自分にはできない、と思って選択肢に入れていませんでした。しかし、仕組みを作ることで、無理なく参加される方にとっても満足のいくオンラインサロンができそうだということがわかり、ワクワクしています

 

 

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澁谷まりえ様 株式会社つながると 代表取締役

研修講師
鈴木社長は私が創りたいマルマルな社会を理解してくださって、同じ世界観でオンラインサロンが創れたのが、有り難かったです。 これまで一人一人説明していた内容がオンラインにしたことで、複数人に一度に見てもらえるようになりました。イメージ通りのものが創れて満足でした^_^ 今回はじめてのオンラインサロンという事で、ゼロからのスタートでしたが、ほんわかさんがわかりやすく説明して進めてくださったので、安心して進めることができました。ありがとうございました。 オンラインにしたいけど、どうしたら良いかわからない!という方は一度話を聞いてみると良いと思います。
 ほんわかさんの強みは、寄り添い力^_^こちらが納得が行くまで話を聞いて実現してくれました。 
 

「自社の自動サブスクビジネス」構築実績一覧

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個別戦略会議 参加者の声

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ウィリアムス・ヘルスケア・システムズ・ジャパン株式会社 代表取締役 西田克巳様

短時間で、状況を把握して戦術のご提案をいただき幅広いご経験をお持ちだと思いました。今後のアクションをご相談させて頂きたいと思います。お客様からの相談がサブスク商品化できる、 業界内での立ち位置の階層を上げられることがわかり、満足でした。ほんわか社の強みは、鈴木社長の分析力と引き出しの多さだと思います。webを介した有料サービスを作りたいので、今後ともよろしくお願いいたします。
 
 
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鳥海公認会計士事務所 代表 鳥海一哉様

今回は、非常に丁寧にご説明いただきました。自分のビジネスの棚卸にもなり、オンライン化のボトルネックも把握することができました。わかりやすかったこと。丁寧だったこと。事例を多く見せていただけてイメージがわいたこと。これらの点で、大満足でした。オンライン化の具体的なステップ。他の人がどのようにオンライン化の仕組みを作っているか。これらがほんわか鈴木さんと一緒に解決していけそうです。鈴木さんは堅実さが強みだと思います。オンライン化により、これまでアプローチできなかった方々(潜在的顧客)をサポートしたいが、時間がないのが課題としてあります。できるだけほんわか社の力をお借りして、効率よくオンライン化の仕組みを構築したいです。
 
 
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ラポールスタイル / 東村山市倫理法人会 会長 小槻昌弘様

コンテンツの実績が素晴らしく、丁寧な話し方に共感いたしました。大変満足でした。ありがとうございました!
 
 
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ジャスト・コンサルティング株式会社 代表取締役 酒井 宏人様

お話しする中で、問題点がより明確になりました。ほんわかの鈴木さんは、得意分野をそれぞれ分け合って作り上げていることを強みとされていると感じました。親身になって考えて頂き、大変満足でした。
 
 
 
 
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Your English 代表 秋本眞紀子様

丁寧に話を聞いてくださり、アドバイスも的確だったので、満足でした。これからの事業の新しい展開が予想できた可能性をパーセントで答えていただけたのも良かったです。ほんわかの鈴木さんの強みは、徹底的にオーダーメイドで対応してくださるところだと思いました。ヒアリングして頂いて感謝しております。一緒に組んで世の中に貢献できるかどうか、さらにお話できる機会をありがとうございます。
 
 
 
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ジブラルタ生命保険株式会社 伊藤慎一郎様

コミュニティ作りを考えていましたが、お話を伺い、具体的に開催しているイメージができたので、大変満足でした。ほんわかの鈴木さんの強みは、色々な経験からくる情報量だと感じました。今回は本当にありがとうございました。
 
 
その他、詳細は
フェイスブックページ にて
情報配信をしています。
こちらも、ご確認ください。
 
 
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世の中のサブスク収入一覧

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当社が個人起業家にオススメしている、サブスクビジネスモデル。

世の中にはどう言うものがあるか、

ご紹介させて頂きます。

 

1 定期購入型

通販事業、新聞、雑誌の定期購読

 

2 点検型

機械、建物、稼働や時間と共に劣化するもので適応。高額商品(機械や建物)の販売と同時に加入することが多い。

 

3 保険型

生命保険、火災保険

 

4 レンタル型

観葉植物、ファッション、腕時計、車

 

5 消耗品

プリンターインク、水、ゲーム機など本体に付随する消耗品

 

6 教室型(リアル)

習い事、お稽古の月謝、ピアノ、空手、スポーツジム

 

7 教室型(ネット)

学習塾、Eラーニング、娯楽性(アニメや漫画)netflix, fulu

 

8 権利使用料型

著作権、看板広告、ノウハウを使える社団法人、イラスト、フランチャイズ、ブランド名の使用料(ロイヤルティー)

 

9 サービス型

税理士、コンサルの月額契約、電話秘書代行、エステ、歯科医の定額サービス。コストの大半が人件費の場合は、全般的に活用可能。

 

10 会員制型

ステータスの証、bar、ホテル。リゾート。ファンクラブオンラインサロン、有料メルマガ、noteの月額課金モデル

 

11 ASP型

iPhoneの月額課金アプリ。パソコンの有料ソフト、ネット上のサービス

 

12 賃貸型

アパート、マンション、オフィス賃貸。貸倉庫シェアオフィス

 

13 インフラ型

電話、ケーブル、プロバイダー。インフラの元請けになるのは大手企業。

 

 

当社のSABUSUKUは、以下5つを合わせた特帳を持っています。

1 定期購入型

7 教室型(ネット)

9 サービス型

10 会員制型

11 ASP型

 

自分のサブスクビジネスを持てるかどうか、

もし作ったとしたら、その成功確率は何%か?

これらが無料のzoom打ち合わせで出せる、

無料戦略会議を実施中です。

良ければ、ここからお申し込みください。

 

 

 

無料相談会は、こちら